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出版ブランディングの活用について

こんにちは。
ラクーの営業担当の水野です。

皆様は出版ブランディングという手法をご存知でしょうか。

自費出版で本を出す方法が増えてきた昨今では、
自伝や技術のノウハウなどを執筆し、自社のブランド戦略として立ち上げるということも
有効なブランディング戦略として確立してきたように思います。

出版ブランディングとは、その名の通り、
自伝やノウハウを書籍として纏め、自費出版を行い、
自社のことを広く認知してもらうためのブランディング戦略になります。

出版に掛かる費用について

本を作り、出版するとなると、手間や費用が掛かる印象があるかと思います。
ラクーで提供する出版ブランディングは主に電子書籍として展開し、
注文ごとに一冊ずつ印刷を行う方式となっております。
そのため大量発注する必要が無く、リーズナブルな価格でのご提供となっています。

ブランディング出版のメリットについて

・出版ブランディングには興味があるが、予算が少ない。200~300万かかるのでは?
・集客・ブランディングのため本を出版したいが、どうすればいいか分からない。
・長期に渡って効果的な販促方法を探している。

・経営者、士業様の事業展開をサポートできる
本の出版は古くから経営者や士業、セミナー講師の方などに幅広く利用されてきました。
出版後には急に「先生」と呼ばれるようになったり、セミナー講師の依頼が来たり、
様々な効果を感じることができます。

・自社の考えや理念を深く理解してもらえる
書籍として文章を構成することで、事業として掲げている理念や考え、
方向性などを筋道立てて説明をすることができます。
そのため、自社や事業の理念をより詳しく理解をしてもらうことができます。
また、営業活動の一環として、本を活用することで認知度と信頼感が向上し、
お客様との関係も強化できます。

・技術やノウハウを広く発信できる
業界の先駆けとして、新しい価値や提案をすることで、
有利な立場での事業展開も可能となります。
その他、既存社員の意識向上にも効果的です。採用活動においても、
認知度アップによる応募数の増加と内定獲得にも有効です。

出版という新しい一手をどの様に活用するのか、
1冊の書籍が経営者の未来を変え、
ひいては会社の未来をも変えることになるかもしれません。

また、出版ブランディングの内容については、
下記のURLに詳細がまとめてありますので、
ご興味がありましたら併せてご確認ください。

▽出版ブランディング

https://hp.racoo.co.jp/service/publication/

もしも出版ブランディングにご興味がありましたら、
お問い合わせをいただければ幸いでございます。

営業ブログ|2018年01月19日

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