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ホームページ制作後の運用って何をすればいいの?

【ホームページ制作後の運用とは何をすること?】
マーケティングや商品販売のために自社サイトを作ったり、ブログを開いたりすることは、とても有効な手段です。しかし、ホームページ制作をして終わりでは、あまり意味がありません。ホームページ制作後にも作業を続ける必要があるのです。それが運用と言われる過程です。

ホームページ運用にはいろいろな作業があります。まず、GoogleやYahoo!といった検索サイトに登録することです。アクセスのかなりの部分は検索サイトから来ますので、こうしたサイトに登録することで訪問者を増やせます。同じように、集客のためにネット広告を出したり、SNSでホームページの宣伝をしたり、といった作業も大事です。

他にも、記事や画像などのコンテンツを常に更新していくことも欠かせない運用工程となります。一度ホームページ制作をしたら十分ということではなく、その後も新しい情報を発信していくことで、より多くの人にアクセスしてもらえるようになるのです。サイト経由でユーザーが問い合わせをしてくることもありますので、メールなどを使って問い合わせ対応が求められることもあります。さらに、サーバーの契約を更新するなど、管理作業も欠かせません。

【ホームページ運用を成功させるポイント】
ホームページ制作は代行会社に依頼したものの、運用を自分たちで行うことにした場合、何をしたらどのようにしたら良いか、迷うというケースが多く見られます。そのため、まずはどんな作業があるのかをリストアップしてみましょう。その上で、作業の頻度や期間などに分けてプランニングをします。こうすることで、必要な作業を忘れずにこなしていくことができます。

また、確実に運用作業に携わる人員を確保して、割り当てることも重要です。制作作業ばかりに気を取られて、その後の作業を担うスタッフや予算を取っていないと、サイト開設後に苦労することになります。制作段階から運用についても検討し、明確な計画を立てておくことです。

スタッフブログ|2021年09月17日

ホームページ制作とシステム開発は違うの?

【ホームページ制作とシステム開発の違いとは?】

IT関連の知識を勉強中ということであれば、ホームページ制作とシステム開発の違いと言われても、あまり明確な差が分からないかもしれません。どちらもプログラミング言語を使ってコードを書き、必要な機能を動かしていくからです。しかし、両者には明確な違いがあり、それに伴って、依頼する開発代行会社も変わってきます。

両者の大きな違いとして、その目的があります。ホームページ制作はほとんどの場合、一般ユーザーを対象としていて、宣伝や販売など、対外的な目的を持っています。一方で、システム開発といった場合、社内の業務システム、たとえば発注や人事管理、社内連絡などの内部で使うための機能がメインです。

こうしたことから、見た目にも違いが出てきます。ホームページ制作では、人目を引く魅力的なデザインにし、装飾をたくさん入れることになります。しかし、システム開発では極力無駄を排除し、必要な機能だけに集中できるように、装飾はほとんどなく非常にシンプルな、言い方によっては無機質なデザインとなります。

【業務システムとホームページの連動の重要性】

このように、業務用のシステム開発とホームページ制作には大きな違いがあり、使うプログラミング言語も異なります。そのため、制作代行をしている会社も、ホームページ制作とシステム開発では明確に分かれています。しかし、両者を完全に切り離してしまうと面倒なことも起こります。

特に、ホームページで商品を販売していたり、ユーザーからの問い合わせを受け付けたりといった機能を持たせている場合です。実際の業務は社内システムで処理して、顧客とのコンタクトはホームページでするとなると、作業が煩雑になります。そのため、ホームページと業務システムを連携させて、サイト経由でユーザーが接触してきたら、そのまま社内業務システムで処理できるようにするのです。こうしたシステムを作ることができれば、とても仕事が楽になります。

スタッフブログ|2021年08月25日

ポータルサイトを立ち上げたい!ホームページ制作のポイントは?

【ポータルサイトを立ち上げるに当たって考えたいこと】

ホームページと一口に言ってもいろいろな種類があり、それぞれに目的や機能が異なります。そのうちの一つであるポータルサイトは、他のサイトや商品、企業などを紹介する、ユーザーにとっての情報収集の窓口のようなものです。そのため、ポータルサイトでは膨大な情報を持ち、ユーザーの必要に合わせて表示することが主な機能となります。

こうしたサービスを提供し、快適に利用してもらうためには、高度な検索機能が必須となります。ユーザーが必要な情報にすぐにたどり着けるように、いろいろな条件を加えて検索できるようにするのです。また、検索後に表示される結果を見て、紹介したサイトや企業をチェックしやすいようにすることも求められます。分かりやすく、魅力的な結果表示というのは、ポータルサイトの成功を分ける重要なポイントなのです。ホームページ制作の段階から、多くのサイトを紹介できるように、十分なデータベースを確保しておくことも欠かせません。

【ホームページ制作をする際に注意すべきこと】

ポータルサイトを作る場合、実際のホームページ制作作業に入る前の準備が非常に大きな意味を持ってきます。どんな情報を提供するのは当然決まっているはずですが、少なくとも立ち上げ時に、どのくらいの情報量となるか、目標としてどのくらいの情報量にしたいのかを考えておきます。そして、ユーザーの使いやすさを考えて、検索機能の方向性を決めておきましょう。どんな条件で検索をすると分かりやすいのかを、いくつかのプランを出して比較検討します。

予算の検討も欠かせません。この種のホームページ制作は、情報量が多く、高度な機能が求められるということもあって、全体的にコストが高くなる傾向が見られます。予算を抑えることも大事ですが、十分なコストをかけられないと満足度の低いポータルサイトとなり、ユーザーが集まらない結果になりかねません。

スタッフブログ|2021年08月24日

ホームページ制作の中でデザインを決める流れとは?

【ホームページ制作におけるデザイン決めの流れ】

ホームページ制作では、実にたくさんの検討事項があります。その中で、記事の方向性を決めるのと同じように、デザインを決めるのは非常に重要なプロセスとなります。Webデザイナーや制作代行会社に依頼するのであれば、その流れを覚えておくことで、スムーズにホームページ制作を進めることができます。

まず、社内で予算やホームページの大まかな内容、ターゲットなどを決めておきます。その後、制作代行会社を選定して、契約をします。その際には、見積もりを出してもらい、大まかな仕様、つまりページ数や搭載する機能などを検討します。

実際に制作作業が始まったら、サイト全体のデザインイメージを決めます。シンプルなものなのか、若者向けのポップなイメージにするのかなどを決めた上で、それぞれのページの構成を考えます。記事を作る作業と並行して、挿入する画像やイラスト、ボタンなどの制作もしていきます。

【ホームページ制作を依頼する際の注意点】

ホームページ制作を依頼する際には、社内もしくは自分で方向性やターゲット、予算などをあらかじめ決めておくことが重要です。これができていないと、デザインを決めようにもどんな雰囲気にするか、迷ってしまうからです。とりあえずデザイン案を出してもらったとしても、なかなかこれというものが出ずに、無駄に時間と費用がかかってしまうだけとなります。

プロに依頼するので信頼感があるのは確かですが、制作途中でも確認を欠かさずに行うようにしましょう。自分たちが思い描いていたデザインイメージと違くなっていたり、要望が誤解されていたりする可能性もあるからです。制作者へのリスペクトは大事ですが、チェックを怠ることがないようにすることも、ホームページ制作を成功するためのカギとなります。そのためにも、チェック担当者や承認者をあらかじめ決めておいて、スムーズな情報共有ができるようにしておきましょう。

スタッフブログ|2021年08月23日

ホームページ制作の際にコンサルティングを依頼した方がいいの?

【ホームページ制作時にコンサルティング依頼する理由】

ホームページ制作に関係するサービスの中にWebコンサルティングと呼ばれるものもあります。これは、経営コンサルタントと同じように、成果を出すための効果的なホームページをどのように作り、運営していくかということを、専門知識と経験によってアドバイスするというサービスです。

特に、初めて自社のマーケティング手法としてホームページ制作を取り入れるというところであれば、プロの意見を聞くというのはとても大事です。コンサルティングでは、ホームページの目的とターゲットを共に確認して、その上でターゲットに合った内容やデザインについて提案をします。また、アクセスを稼ぐためにどんなSEO対策をすべきかや、運営に向けて担当スタッフを研修するといった働きもします。同時に、記事の内容についてもチェックして、質の高いものとなっているか、キーワード選定も含めてアクセスを集めやすい構成なのかを確認します。

ホームページ制作後にも、効果的な運営の仕方をサポートします。アクセス数や流入経路、主なユーザーの層などを解析して、成果につながっているかを確認します。その上で、必要な改善をどのように図るべきかを示して、よりアクセスと成果が出るサイトとなるように成長させます。

【Webコンサルティング会社を選ぶポイント】

こうしたサービスを提供しているWebコンサルティング会社は多く、どこに依頼したら良いか迷ってしまうかもしれません。選定のポイントとしては、やはり実績があり、実際にホームページの成果を押し上げることに貢献しているかを見ることが大事です。

ホームページと一口に言っても、ブランディング目的のサイトや商品販売のサイトなど、いろいろな異なるジャンルがあります。コンサルティング会社にも得意とするジャンルがありますので、自分たちの作りたいホームページの方向性と合っているかを確かめましょう。

スタッフブログ|2021年08月20日

成果の出るホームページ制作を行うために覚えておきたいこと

【ホームページ制作における成果とは?】

ホームページ制作を考えているのであれば、当然、そこから成果を得たいと考えているはずです。しかし、中には漫然と自分たちのサイトを作って満足してしまい、ホームページを作ることで特に何の益を得ていないというケースも見られます。こうしたことにならないよう、まずは自分たちにとってホームページ制作による成果とは何か、ということをはっきりとさせておきましょう。

ホームページ制作にはいろいろな異なる成果があって、それぞれの運営者によって違います。たとえば、企業やブランドの知名度を上げる目的、直接サイトで商品を販売する目的があります。また、サービスを紹介して資料請求を促し、問い合わせを受け付けることを目的とするサイトもあります。個人のホームページ制作であれば、自分の趣味を多くの人に知ってもらうとか、同じ趣味の友だちを増やすといった狙いもあります。広告を自サイトに貼って収入を得たいのであれば、アクセスを集めて広告へのクリックを稼ぐことが成果となります。

【成果の出るホームページにするために】

どんな成果にしても、アクセスを増やすというのは共通して必要なこととなります。とはいえ、むやみにアクセス数が増えるだけでは不十分です。商品を売るにしても、問い合わせ件数を増やすにしても、ターゲットとなる客層があって、その層からのアクセスが増えなければ意味がないからです。

まずはターゲットを絞り、その層に訴えやすいデザインや記事の内容を考えて、ホームページ制作をしましょう。その上で、ホームページを開設した後、実際に狙った層からのアクセスが十分に見られるかを解析します。そして、ネット広告やSNSを使って、ターゲットからのアクセスをさらにアップできるように、マーケティングを行います。こうすることで、着実に絞り込んだ層への情報発信ができるようになりますし、そこから販売や問い合わせなどの成果が見えてくるようになります。

スタッフブログ|2021年08月19日

ホームページ制作時に意識したい!流行のデザインや機能とは?

【ホームページ制作において流行を意識すべき理由とは?】

初めてホームページ制作をするのであれば、決めることがたくさんあって迷ってしまうかもしれません。記事の方向性や構成、挿入する画像や映像の選定、タイトルなど、たくさんの要素があるからです。それに加えて、全体のデザインの雰囲気やそれぞれのページの作りなども決めることになります。

その際、自分の好みですべてを決めるのではなく、流行もしくはトレンドをリサーチして取り入れるようにすると、より効果的です。特に、デザインについてはアクセス数やリピート数を左右する重要な要素となります。

というのも、ネット上に無数の情報があふれている状態で、ユーザーは見やすく、魅力的なデザインのサイトに流れる傾向があるからです。特に、企業が社名やブランドの知名度を上げる目的でホームページ制作をしたり、商品を販売するためのサイトにしたりする場合は、トレンドを重視すべきです。それにより、ユーザーが受ける印象が大きく変わって、満足度や購買意欲に影響を与えるのです。

【デザインや機能のトレンドにはどんなものがある?】

プログラミングのアイディアが進化していて、それぞれのサイトで工夫を凝らしたデザインが見られるようになっています。その中でもトレンドとなっているのが、アニメーションを上手に使って演出する方法です。トップページでお勧めの記事をアニメーションで紹介したり、ブランドや商品についての説明を動きのあるコンテンツ仕立てにしたりします。その際には、読み込みが遅くなることがないように、軽く仕上げることが重要です。

全体的には、シンプルでスマートなデザインのサイトが流行です。そのほうが幅広い層に受け入れられますし、スマホユーザーであっても快適に閲覧できるからです。また、記事自体に集中できるというメリットも生み出します。ユーザーの使いやすさに配慮した機能も多く見られます。簡単なところでは、スクロールして記事を見ることを想定して、右下にページのトップに戻るボタンを付けるといったものです。

スタッフブログ|2021年08月18日

ホームページ制作前後に行うべき検索対策とは?

【ホームページ制作時に考えるべき検索対策とは?】

検索対策とはSEOとも呼ばれるもので、検索サイトにおいてユーザーが特定のワードを使って検索をした時に、自サイトが検索結果の上位に来ることを目指した作業を指します。サイトによって多少の違いはあるものの、アクセスのうち大きな割合は、検索サイト経由となっています。そのため、検索結果の上位に自サイトが表示されるかどうかというのは、アクセス数に直接左右する要素となるわけです。

ホームページ制作時に行う検索対策としては、独自ドメインを使ってサイトを開設することや、正確なタグを使ってページを作っていくことが挙げられます。独自ドメインがあることで、本格的で権威のあるサイトであることを証明できるからです。また、タグの使い方を間違っていると表示がおかしくなったり、ユーザーによってデザインが崩れて見えてしまったりすることがあります。

他にも、サイト全体でページの構成を統一して、見やすい記事の作り方を目指すことも肝心です。特に、タイトルや見出しなどを上手に使ってキーワードを強調していくことで、ユーザーにとって読みやすいサイトになります。

【ホームページ制作後も検索対策を続けるべき】

ホームページ制作後も、引き続き検索対策を続けることで、よりアクセスを伸ばすことができます。

記事の更新は定期的に行うようにしましょう。検索対策では、より新しい情報を伝えているかということも重要なポイントとなるからです。検索対策においては、ユーザーにとって益となる、有用な情報を提供しているかどうかが評価の大きな割合を占めます。質の高い情報をコンスタントに出していくことで、検索結果順位をキープし、さらに上位に持って行くことができるわけです。

ホームページ制作後であっても、サイト内で使われているタグなどをチェックして、ミスが生じていないかを確認し、もし見つかったらすぐに修正することも大事です。

スタッフブログ|2021年08月17日

ホームページ制作後に行う運用作業とは?そのメリットとは?

【ホームページ制作後の運用とは?】

企業の宣伝用のホームページにしても、個人のブログにしても、ホームページ制作をしたことに満足してしまって、その後特に何もしないという運営者が少なくありません。しかし、ホームページの目的を達成するためには、ホームページ制作後の運用が大きなカギとなります。

運用作業としてすべきことはいくつもありますので、事前にそのことも想定して作業予定を組んでおくことは大事です。具体的には、定期的なコンテンツの更新やサイトに何らかのトラブルが発生した場合の対応などがあります。また、ホームページ制作時に契約したレンタルサーバーや独自ドメインには期限がありますので、その確認と更新も求められます。企業サイトであれば、お客様からの問い合わせがあったり、社内からサイト内容についての要望が出たりすることもありますので、こうした対応作業も重要になります。

【ホームページの運用に力を入れるメリットとは?】

ホームページ制作後の運用をすることで、アクセスを増やせると共に、安定させるのに欠かせない施策となります。ホームページは作れば自動的にアクセスが集まるというわけではなく、検索サイトへの対応や広告を出すなどの作業をして伸びていくものです。そのため、運用をすることでより多くの人に閲覧してもらえて、サイトの目的を達成できるわけです。

これは、更新作業を続けるということについても同じです。ホームページは新しい情報を提供することによって評価される傾向が強いですし、リピーターを集めるためにも必須の作業となります。安定したアクセスを集めるためにも、定期的にコンテンツを更新していきましょう。

ホームページ制作後は、見込み顧客とつながるルートが一つ増えることになります。そのため、サイト経由で問い合わせや資料請求などが来るようになります。運用作業として、こうした顧客対応も考えて人員の割当や予算組みなどをしていきましょう。

スタッフブログ|2021年08月16日

ホームページ制作とシステム開発はどう違うの?

【似ているようで異なるサービス】

ホームページ制作とシステム開発は、完成するホームページの見た目はとても良く似ています。しかも、ホームページ制作を依頼できる業者の中には、システム開発の部分も含めてワンストップ対応してくれる所がたくさんあります。そのため、依頼する側にとっては区別をつけづらいかもしれません。しかし両者には大きな違いがあるため、ホームページの制作を業者に依頼する際には、違いを理解して、必要なサービスを幅広く対応してくれる業者を見つけることが、失敗しないためのコツです。

ホームページ制作は、ユーザーが使いやすいホームページを制作します。見た目重視のページ作りをするわけです。一方でシステム開発においては、見た目よりも機能重視の制作となります。特定の企業やユーザーに限定しての機能提供となることが多く、対象となるユーザーや企業の使い勝手を重視します。

【使用するプログラミング言語も大きく違う】

ホームページ制作とシステム開発とでは、作成プロセスにおいてエンジニアが使用するプログラミング言語も大きく異なります。ホームページの制作においては、HTMLを始め、PHPとかJavaなどをメインに使います。一方でシステム開発では、デザインではなく機能重視となるため、C言語をベースとしたRubyやPhythonなどの言語がよく使われます。また近年では、IoTやAIに関連するシステム開発もニーズが高く、より複雑で難易度の高い言語もよく使われています。

【システム開発もできるホームページ制作会社の見つけ方】

ホームページ制作においては、ページの制作だけではなく、システムの開発部分についてもワンストップで依頼できる業者を見つけるのがおすすめです。たくさんあるホームページ制作会社の中からシステム開発でも好評の会社を見つけるためには、口コミをチェックしたり、システム開発についての情報を紹介している制作会社をネットで見つけると良いでしょう。システムの開発も行う業者では、費用面が若干割高になる傾向があります。しかし、ワンストップで依頼できることは長期的に大きなメリットがありますし、高い満足度や成果にもつながります。

スタッフブログ|2021年07月30日

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