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ホームページ制作の成果は企画によって決まる

ホームページ制作はシステム開発の一部として対応するのがベスト

■長期的に使い勝手が良いシステム開発は必須
ホームページ制作は、ホームページのデザインやコンテンツをWeb上にアップロードするだけではありません。インターネットの特徴を最大限に生かしながら、顧客獲得や収益アップ、ビジネスチャンスの拡大など、目的を実現できるようなシステムの構築が必要不可欠です。そのため、システム開発においては、どんなプログラム言語を使って開発を行うのかを決めた上で、ユーザーインターフェースにもこだわり、お客様自身にとっても運用しやすいシステムへと仕上げることが、最重要課題となります。

当社では、ホームページ制作も含めたシステム開発を行っています。お客様から現在抱えている悩み、ホームページやシステムに求めたい機能、デザインをじっくりとヒアリングをした上で、要望を最大限に取り入れながら、慎重に見積もりの概算を計算しています。

当社の開発業務においては、拡張性のあるシステムを開発することをモットーとしています。既存のシステムの上に、拡張した機能を搭載することが可能です。そのため、数年後にシステムを拡張する際に、初期にかけたシステム開発費用を無駄にすることなく、長期的に無駄のないシステム投資が可能です。

■お客様ファースト、だから安心
当社のシステム開発においては、お客様ファーストを徹底しています。実際の開発業務に当たるSEが、システム適用業務について理解をした上で、より使いやすく運用しやすいシステムの開発に取り組んでいます。

また、ホームページ制作においてはWordPressを活用しています。WordPressにはすでに確立されたパッケージが多数あり、ゼロから開発するよりも低コストでハイスペックなシステム作りに役立ちます。こうした点も、数多くのお客様から好評をいただいています。

スタッフブログ|2020年07月29日

ホームページ制作では流行を取り入れたポータルサイトが欲しい!

■ポータルサイトにも流行があります
ポータルサイトとは、インターネットを利用するユーザーにとっては、自社への入り口となる最初のページのことです。企業にとっては顔ともいえるページのため、ホームページ制作においては、デザインはもちろん、どんな情報を掲載するのかがとても重要です。

ポータルサイトには、ホームページのデザインと同じように、トレンドがあります。トレンドを上手に生かしたものを制作することで、多くのユーザーを引き付けることができ、集客力の向上につながります。近年の流行としては地域ポータルと呼ばれるものが人気で、たくさんの情報が凝縮されているものは多くのユーザーに利用されています。

ポータルサイトが生み出す収益は、アクセス数によって決まるわけではありません。会員数によって毎月固定料金となります。そのため、たくさんの会員を集めることにより、毎月安定した固定収益につながります。

■どんな情報を掲載するべき?
流行っている地域ポータルの場合には、具体的な店舗やグルメが詳しく紹介されていたり、ユーザーの口コミなど生の声がわかるタイプは人気が高いです。また、パソコン版だけでなくスマホ版もラインナップされていると、より多くのユーザーに訪問してもらえます。

こうした地域の情報に関しては、CMSを利用するのが便利です。CMSなら社内で情報を更新できるので、常に最新の情報をWebに掲載することが可能です。また、外部サイトと相互リンクを張ることによって、地域の活性化にもつながります。

■こんな方はぜひご相談を!
これからホームページ制作を検討している方はもちろん、現在ホームページを運用しているけれど集客につながっていないと悩んでいる企業様、ポータルサイトの構築方法や掲載情報がよく分からないと困っている方は、お気軽にご相談ください。ホームページ制作でたくさんの経験と実績のある当社が、コンサルティングから実際の制作作業、運用、SEO対策に至るまで一括でサポートします。

スタッフブログ|2020年07月28日

ホームページ制作ではデザインが重要!妥協しないデザイン選びのコツ

■デザインでガッカリするケースは多い
ユーザーがホームページを閲覧する際には、デザインによってプラスの印象を持つこともあれば、興味を失って閲覧せずに立ち去ってしまうこともあります。そのため、ホームページ制作においては、デザインはとても大切な要素と言えます。ホームページ制作の作成を外注した場合、期待通りにならず、残念な思いをするケースは少なくありません。妥協せずに大満足のホームページに仕上げるためには、どんな点に注意をしたらよいのでしょうか?

失敗しないためのコツとしては、テンプレートを使うという方法があります。既に視覚的に仕上がりの状態をシミュレーションしやすいテンプレートなら、期待と大きく違う仕上がりにガッカリするリスクは少なくなるでしょう。こちらでは100種類以上ラインナップしている独自テンプレートの中から、業種やホームページの目的などに合わせて、ピッタリのものを提案しています。

■テンプレートを利用するメリットとは?
ホームページ制作において、ゼロからオリジナルのページを制作する場合には、制作費用が割高となってしまいます。この点は、オリジナル制作のデメリットと言えます。しかも、コストをかけても仕上がりに満足できないのでは困りものです。当社でもお客様のリクエストに応じてオリジナルホームページの制作をサポートしていますが、リーズナブルな料金設定での提供が好評です。しかも、一括払いに加えて分割払いにも対応しています。

また、テンプレートのデザインを基に、機能を追加するといったカスタマイズにも対応しています。コストをリーズナブルに抑えられるため、多くのお客様に利用されているサービスです。ホームページ制作のデザインに関するご相談なら、ニーズに合わせて必要なサービスをサポートしますので、お任せください。

スタッフブログ|2020年07月27日

ホームページ制作にコンサルティングは必要?

■ホームページ制作のコンサルティングとは?
ホームページ制作のコンサルティングとは、SEO対策によって検索結果の上位ページに表示されやすいだけでなく、集客力や成果を出せるホームページを作るために、何が必要かを分析する作業です。企業ごとに提供する商品やサービスが異なるだけでなく、強みやブランドイメージも違います。コンサルティング業務においては、それぞれの企業ごとにカスタムメイドな対策や戦略が必要不可欠です。

ユーザーがキーワード検索によって検索結果を表示した場合、タイトルタグやメタディスクリプションなどから、探している情報が掲載されていそうなページを見つけて訪問します。一つのページに対する平均閲覧時間は約90秒と言われていますが、興味がないと判断したり、知りたい情報がないと判断すれば、最初の5秒でユーザーは立ち去ってしまいます。そうならないように戦略を立てるのが、コンサルティングです。もしもこれからホームページ制作に取り掛かるという企業は、ぜひコンサルティングも合わせてご相談ください。検索結果の上位ページに表示されやすいホームページ作りをサポートするほか、顧客獲得や集客力アップ、売上の向上につながる方法も合わせてサポートします。

■コンサルティングで大切なこと
ホームページ制作におけるコンサルティングでは、ホームページの目的を明確にし、具体的にどんなターゲット層を狙っているのかという基盤を決めます。この作業を行うことで、ホームページのデザインや構成、キャッチコピーを決めやすくなります。また、ページのデザインに使う色合いやキャラクターなども、絞り込みやすくなります。ホームページの見た目の印象が変わると、ターゲット層もガラリと変わります。ホームページ制作の際には、そうした細かい部分を考えながら作業することが大切です。

さらに、集客力を高めるために、SEO対策に加えて、リスティング広告やマーケティングリサーチも合わせて行うことも重要な要素の一つです。

スタッフブログ|2020年07月22日

成果が出るホームページ制作のコツ

■成果が出なければホームページの意味がない
ホームページ制作の目的は、企業によって様々です。ブランドが持つイメージを向上したいという目的もあれば、集客力をアップしたり、知名度を上げることで売り上げアップにつなげたいということもあるでしょう。ビジネスチャンスを広げて企業を成長させるためには、ホームページは大きな役割を持っています。

どんな優秀なホームページ制作をしても、ネットの中に埋もれていて、いくら検索しても見つからないとか、集客力や売り上げのアップにつながらないというのでは、意味がありません。つまり、ホームページを制作する際には、成果が出るものを作らなければ、目的を実現できないということになってしまいます。

当社のホームページ制作では、集客力の高いホームページ作りを目指しています。これまでの経験と実績をもとに、ウリや強みが何かを分かりやすくアピールし、潜在顧客を効率的かつ効果的に発掘するお手伝いをしています。

■デザインはテンプレートでもオリジナルでもOK
当社のホームページ制作では、テンプレートを100種類以上ラインナップしています。業種やニーズに合わせて、その中から適切なものを紹介する他、オリジナルのデザインにも対応しています。基本的にはテンプレートのレイアウトやデザイン、機能をそのまま使いながら、お客様のニーズに合わせて、機能を追加するというリクエストにも対応できます。

■使いやすいシステムを提案
ホームページは、制作した後に運用という作業があります。その中でも、新しい情報を追加したり、既存の情報を変更する更新の作業は、運用の中でも成果を出すためにとても大切です。当社のホームページ制作では、自社内で更新できるCMSを標準装備しています。低コストで運用が可能ですし、更新のたびに外注する必要がなくなり、気軽に更新しやすくなることは請け合いです。詳細については、ぜひお問い合わせください。

スタッフブログ|2020年07月21日

流行のホームページ制作で集客アップ!

■ホームページ制作では流行を取り入れることが大切
ファッションやライフスタイルに流行があるように、ホームページにも流行があります。うまく取り入れながらホームページ制作をすれば、ユーザーに斬新な印象を与えることができますし、集客アップにもつながります。具体的には、どんな流行があるのでしょうか。

■ユーザーインターフェース(UI)は常に変化する
以前は、ユーザーがスクロールしなくても読みやすいように、限られたスペースの中に情報を凝縮するのが流行でした。しかし、昨今では十分な余白を取りながら、ユーザーがスクロールして閲覧できる縦長のページが一般的になっています。ページのデザインやレイアウトだけではなく、使い勝手を良くするために、ヘッダーを固定にしたり、ページの上部に戻るためのボタンなどの機能も増えています。トレンドを取り入れながらホームページ制作をすることで、ユーザーに使いやすいと感じてもらえるページに仕上がります。

■フラットデザインvsマテリアルデザイン
フラットデザインとは色数を抑えた立体感がないデザインのことで、動きや文字を最小限にすることにより、シンプルを追求するというデザインスタイルです。一方、マテリアルデザインというのは動画やアニメが多く、ボタンを押すと領域が拡大したり、ページを何層にも重ねることができるようなデザインを指します。以前はフラットデザインが主流で、動画やアニメなどはシステムの動作を遅くするという理由で敬遠されることが多かったものです。しかし、近年では動作が遅くならない動画やアニメのテクノロジーが進んでいるため、マテリアルデザインも多くのユーザーから支持を得ています。

その他にも、パソコン版とスマホ版とで、それぞれ見やすいデザインを取り入れながらホームページを制作することも、必要不可欠です。流行を取り入れたデザインや機能を生かしたホームページ制作を行っていますので、ぜひご相談ください。

スタッフブログ|2020年07月20日

ホームページ制作では検索対策を忘れずに!

■検索対策が必要な理由
ホームページ制作では、検索対策(SEO対策)が必要不可欠です。ユーザーが検索エンジンを使ってキーワード検索を行うと、該当するページが表示されます。数えきれないページ数の検索結果の中から、ユーザーが実際に見てくれるのは最初の数ページ程度です。そのため、できるだけ上位ページへの表示を目指すというのが、検索対策です。

どんなに優秀な情報が盛り込まれているホームページでも、ユーザーの目に留まらなけれが意味がありません。ホームページ制作においては、商品やサービス、企業の存在感がユーザーの目に留まって、広告や宣伝効果につながることが必要です。ユーザーに存在を知ってもらい、集客につなげるためにホームページ制作を検討しているなら、検索対策についても取り入れた制作がおすすめです。

■具体的に何をすれば良い?
上位ページへの検索結果表示を目指した対策には、いくつかの方法があります。まず1つ目は、キーワードを設定するという点です。ホームページを制作する際には、まず構成や階層を決めた上で、それぞれのページにキーワードを設定します。そのキーワードに沿ったコンテンツを作ることで、検索エンジンに高評価されやすいホームページ作りができます。

2つ目には、タグを積極的に使うという点があります。ホームページには、検索結果のページに表示されるタイトルタグやメタディスクリプションを始め、各ページに1つしか設定できない大見出し的なh1タグや、いくつも設定可能な小見出し的なh2~h6タグがあります。これらを上手く活用することで、ユーザーにとっては見やすくて分かりやすいページ構成ができますし、検索エンジンからも高評価され、上位ページへの表示が可能となります。

3つ目には、システム対応があります。検索エンジンごとにシステム的なルールやマナーが決められていて、それを遵守することによって、上位ページへと表示されやすくなります。具体的には、ディレクトリを構成するとか、ナビゲーションによる階層構造にしたり、XMLサイトマップやテキストベースでのナビゲーションを作成するという方法があります。

スタッフブログ|2020年07月17日

ホームページ制作後の運用には何をすれば良い?

■ホームページ制作の後には運用があります
ホームページは、制作してWebにアップロードしたら終わりではありません。継続的にアクセス数を伸ばし続けるためには、効率的かつ効果的な運用が必要不可欠です。具体的には、4つの作業に分類できます。

■コンテンツの更新作業(社内更新が可能なCMSがおすすめ)
1つ目は、コンテンツの更新作業があります。ホームページ制作後、時間がたつと内容が古くなってしまいます。新商品やサービスを追加したり、会社の所在地や役員を変更したり、またイベントのお知らせなど、新しく情報を追加する作業が必要です。ホームページ制作時と同じようにお任せでも良いですし、CMS機能を搭載することによって、自社のWeb担当者が作業することも可能です。

■問い合わせへの対応
2つ目には、ユーザーからの問い合わせへの対応作業があります。スムーズな運用のためには、問い合わせをいくつかのカテゴリーに分類し、誰がどのように対応するのかという点を、事前に社内で決めておくのがおすすめです。Web運用担当者が対応できるものなのか、それとも関係する部署に確認したり、関係する部署が対応するべきものなのか、という業務フローを作っておくと良いでしょう。

■管理は誰がすれば良い?
3つ目には、契約状況の管理作業があります。公式ホームページが使用しているサーバーやドメインの契約状況に加え、SSL証明書についても、契約を更新するタイミングや更新方法などを管理することが必要です。

■トラブル対応は迅速に気付けるシステムづくりが大切
4つ目には、トラブル対応があります。トラブルにはいろいろな種類がありますが、中でもホームページを閲覧できないというトラブルは、対応に緊急を要します。トラブルが起こってしまうことを完全に防止することは難しいかもしれません。しかし、スムーズな対応をする事で、素早いWebサイトの復帰と顧客からの信頼を手に入れることが可能です。

スタッフブログ|2020年07月16日

ホームページ制作のシステム開発を依頼する業者の選び方

■システム開発業者は多い
ホームページ制作やシステム開発を外注しようと考えている場合、どんな基準で業者を選ぶかによって、成果や満足度が大きく変わります。ユーザーにとって使い勝手がよく、情報が分かりやすく整理されているホームページなら、アクセス数も順調に伸びることが期待されますし、集客力やビジネスチャンスの拡大にもつながるでしょう。成功するためのシステム開発やホームページ制作では、どんなポイントで業者を選ぶのが良いのでしょうか。

■どのようなシステム開発に強いのか
ホームページ制作に伴って必要となるシステム開発には、たくさんの種類があります。オンラインショップでの販売を行う販売系システムなら、ユーザーが楽しくショッピングを楽しめるホームページ制作に加え、在庫管理や顧客管理なども並行して管理できるシステムが必要です。データベースと連動して機能するシステムなら、システム開発ではMSAQLを使ったデータベースを構築する必要があるかもしれません。

その他にも、予約システムや営業支援システム、運営支援システムなど、ホームページ制作と関連するシステム開発には、いろいろな種類があります。業者を選ぶ際には、その分野における実績と経験を多く持つところを選ぶのが安心です。

■ユーザー目線のホームページ制作ができるか
システム開発とホームページ制作においては、実際にホームページを利用するユーザーの立場にたって、使いやすくて魅力的なシステムを開発することが必要です。専門家にとってはとても使いやすいシステムでも、一般ユーザーにとっては難しすぎて使いづらいというシステムでは、期待する成果にはつながりません。業者を選ぶ際には、これまでにその業者が手掛けたシステム開発やホームページ制作を参考にすると良いでしょう。

また、費用面も大切なポイントです。発注してから納品まで、どのぐらいの期間でどのぐらいの見積もりなのか、比較した上で業者選びをしたいものです。さらに、システム開発後の拡張性についても、業者選びでは大切なポイントとなります。

スタッフブログ|2020年07月06日

ホームページ制作ではポータルサイトは必要?

■ポータルサイトとは?
ポータルサイトとは、ユーザーがホームページを見た時に、情報が分かりやすく整頓されている目次のような役割をするサイトのことです。たくさんの種類があり、それぞれ役割や使い方が異なりますが、上手に取り入れることによって、自社の宣伝だけではなく、ユーザーが知りたい情報を幅広く提供することができ、高い公益性が期待できます。

■ポータルサイトの種類
ポータルサイトの中でもよく知られているのは、Yahoo!やMSNなどの総合ポータルサイトで、1つのページ内に、ニュースや天気予報、検索エンジンなどたくさんの情報や機能が詰まっていて、ユーザーにとっての使い勝手はバツグンです。

地域密着型企業のホームページ制作なら、地域型ポータルサイトが好評です。ローカルな地域に特化した情報を提供するのが特徴で、観光地やグルメ店、特産物を紹介するなど、自社だけでなく地域全体を宣伝できます。

その他にも、専門型ポータルサイトなら業界の情報を発信することができます。企業がポータルサイトを制作する場合に最も多いのがこのタイプで、特定の業界に特化することによって、ユーザーによりたくさんの情報を提供することができるとともに、業界全体の繁栄にも貢献できます。

社内ポータルもあります。これは社内における情報共有の目的で利用するもので、社内ネットワークの中で運用するのが特徴です。社内ポータルは、イントラネットでのみ閲覧できるため、外部のユーザーは利用できません。

■ポータルサイト制作では目的を持つことが大切
ポータルサイトとしての機能を持ったホームページ制作をする場合には、まず、何を目的として、具体的にどんな情報を紹介したいのかという点を明確にした上で、ホームページ制作に取り掛かることが必要です。あれもこれもと関係性のない情報を散りばめてしまうと、まとまりのないサイトに仕上がってしまいます。企画や戦略をしっかり行うことが、大きな成果につながるホームページ制作につながります。

スタッフブログ|2020年07月03日

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