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福岡市博多区の方より、お問い合わせいただきました。

ホームページ制作をするなら、自社に合うシステム開発から運用まで、実績のある会社を探そう

【システム開発は実績のある会社へ】

「自社ホームページ制作をしたいけど、その上で搭載したいシステムがある」と要望を持つ方は少なくありません。顧客管理をしたい、ECサイトとして運用したい、予約システムを導入したいなど、どのようなシステムを採用したいかは、どのようなビジネスを行っているかによって多岐にわたっており、単純に「システム開発も行えます」と謳っているホームページ制作会社に依頼をしても、作成して欲しいシステム開発については全く実績がなかったということも中にはあり得ます。あらかじめ「具体的にこのようなシステムを導入したい」と考え、その点の実績に絞ってホームページ制作会社を見つけ、外注するのが理想的な形と言えるでしょう。

【運用まで担える会社に依頼できると安心】

中には「Webシステムのことはよく分からない」「このようなビジネスをやっているけれど、どのようなシステムを自社ホームページに採用すればいいのか見当がつかない」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。インターネットとビジネスが切っても切れない関係になった今、ホームページ制作はしないといけないと分かるけど、自分にとっては専門外、というオーナーは実際に多くいらっしゃいます。

ホームページ制作を行っている会社の中には、制作したホームページを納品して終わり、という会社もありますが、継続的に契約することでホームページ運用を担う制作会社も存在します。「どのようなシステムが自社に合っているのか分からない」「そもそもインターネットのことに自信がない」という方の場合、やはり運用まで担っている会社に相談するのが最適と言えるでしょう。税務関係を税理士に依頼するように、web上の運用をその専門家に外注するということです。特に、顧客がどの程度まで自社でホームページの運営ができるかを把握し、その程度に合わせたサポートを行えるようコースが細分化されている会社であれば、コストの軽減にも繋げられます。

スタッフブログ|2021年05月27日

ポータルサイトとコーポレートサイトの違いは?ホームページ制作の大事な違い

【ポータルサイトとコーポレートサイトの違いを理解しよう】

ホームページ制作において、ランディングページやポータルサイト、コーポレートサイトなどの用語が出てきます。これらを理解していれば発注も容易となるかもしれませんが、専門用語でもあるため、なかなかそうはいきません。今回は簡単に「ポータルサイト」および「ポータルサイトとコーポレートサイトの違い」を説明していきます。というのも、この二つは密接に関係している用語のため、片方を理解すればもう片方を理解しやすくなるためです。

【ポータルサイトとは】

この二つを理解するために欠かせない例示の一つが、現在の日本において大手と呼ばれているECショップの存在です。ECとは簡単に言うとインターネット上の決済契約を示す単語となっており、一般的に通販サイトのことだと考えて問題ないでしょう。大手通販サイトと言えば、amazonや楽天、Yahoo!ショップが主流です。これらの通販サイト内で実際に商品の出品・売買・発送を行っているのは、実はamazonや楽天ではありません。amazonや楽天とは関係のない企業や個人が、amazonや楽天内にスペースを借りてお店を開き、商品の売買を行っているのです。

つまり、amazonや楽天はスペースの貸し出し、運営を行っている会社ということになります。このように、膨大な情報を集め、その入り口として機能しているサイトのことを「ポータルサイト」と呼びます。検索エンジンGoogleや求人情報を集めたサイトなどもポータルサイトと呼ばれます。

【コーポレートサイトとの関係性】

対して、コーポレートサイトとは、個別の企業や個人の情報が掲載されたサイトのことを指します。この二つは「Aに関する情報を知るためにポータルサイトを利用し、Aに関する情報を掲載しているコーポレートサイトに辿り着く」と言った関係を築くことが多くあります。ホームページ制作において、この二つのサイトのどちらのホームページ制作をするのか、最初に視野に入れることは非常に重要なポイントです。

スタッフブログ|2021年05月26日

ホームページ制作におけるデザインとは?UIデザインとの違いは?

【サイトのデザインは「顔」】

ビジネスにおけるホームページ制作において、「デザイン性」というのは非常に重要な要素です。というのも、いわば人間の服装のようなもので、ある種「顔」とも呼べる概念だからです。シャレているのか、きっちりとしているのか、ラフなのか、服装によって人の印象が変わるように、サイトのデザインにも方向性があり、それぞれで受ける印象というのは変わってきます。

例えば、アパレルに関するサイトであれば、「オシャレ」を重要視するユーザーは少なくありません。気になったブランドのサイトを覗いてみた時、ブランドの方向性と合ったオシャレに仕上げられたサイトであれば、ユーザーの購買意欲は増すでしょう。逆に、学校や塾、家庭教師などのサイトであれば、オシャレやよりも「分かりやすさ」「見やすさ」が重視されます。

このように、どのような業種で、ユーザーがどんな層か、そしてユーザーがどのようなタイミングで閲覧するサイトなのかによって、ホームページ制作におけるデザインは左右されると考えておきましょう。

【UIデザインとは?】

最近、一般的になってきた単語の一つに、「UIデザイン」というものがあります。これは「ユーザーインターフェース」の略で、簡単に説明すると、サイトの動作に関するデザインを示す単語のことです。ぱっと見で受ける印象ではなく、例えば「画面の右側にリンクが並んでいて利用しやすい」「個別ページに遷移する際にモーションが工夫されている」「簡単な動作で前のページに戻ることができる」「常にトップページに戻るためのアイコンが表示されている」と言った要素です。

スマートフォンでインターネットを利用する人が増えた現在、「いかに片手で簡単に操作し、情報を得られるか」という点で、差別化を図るホームページ制作が増えました。UIデザインが悪いとユーザーが減ってしまう可能性がありますので、ぱっと見だけでなくこの点も考慮し、発注を考えられるといいでしょう。

スタッフブログ|2021年05月25日

ホームページ制作をコンサルティングに依頼したときに気を付けたいこと

【webコンサルティングとは?】

ホームページ制作におけるコンサルティングとは、一言でいうと「webコンサルティング」を指していると考えていいでしょう。インターネットから受けられるサービスが非常に増えた現代において、ビジネスでもインターネットは切っても切れない存在となっています。病院や飲食店のように実店舗があるビジネスでも、周知のためのホームページ制作や検索エンジン向けの情報の開示は、売り上げ向上のために欠かせない要素となりました。しかし、ホームページ制作、ひいては増客や売り上げ増につながるためのホームページ制作は誰にでもできるわけではありません。ビジネスでは特定の業務を専門家に相談する、外注するというシーンが多くありますが、Web上のマーケティングにも専門家がいて、業務を引き受けていることがあります。それが「webコンサルティング」の分野なのです。

【webコンサルティングの業務は把握しておく】

例えば、税務関係の仕事を外注したとき、業務をまともに執り行ってもらえず、税務署から注意の連絡が来てしまった場合、外注先の業者はいわゆる「使えない業者」と判断されます。このように、外注した業者が信頼に足るか足りないか、継続して業務を発注できるか、成果に対し、判断を下せることが多くあります。しかし、webコンサルティングの場合は成果が出ていないにもかかわらず、「よく分からないから」と業務の依頼を継続してしまう場合があります。そのようなことを避けるためにも、webコンサルティングがどんな業務を行っており、どんな成果につながっているかを簡単にでも把握しておくことは、発注側としてとても大事なビジネスポイントと言えます。

何をもって成果と言うかは、どのようなビジネスを行っており、どのような目的でホームページ制作をするかによって異なってしまうため、一概には言えませんが、少なくとも「ホームページへのアクセスがどれくらいあるか」「webコンサルティングに依頼することによって、どれくらいアクセス実績が増えたか」は一つの目安として判断していいでしょう。

スタッフブログ|2021年05月24日

ホームページ制作で成果を出したいなら目的を明確化しよう

【ホームページで成果が出ない?!】

「ホームページ制作をしたのに増客に繋がらなかった」「成果が出なかった」という意見は意外と多くあります。インターネット上にホームページを作るのと作らないのとでは、作った方が圧倒的に広告効果があるのは確かですが、ホームページによっては広告効果がうまく出ず、ホームページ制作のための費用がそのまま赤字になってしまうことは、残念ながら珍しいことではないのです。

【目的に応じたホームページ制作を】

ホームページで成果を出したい場合、どのような目的のホームページなのかを明確化させましょう。例えば、1つの商品の特売のためにホームページ制作をする場合、「ランディングページ」と呼ばれるホームページが主流です。1つのページの中に情報が全て詰まっているホームページのことで、上から下にスクロールしていくだけで、ユーザーの購買意欲をそそる構成になっているのが特徴です。いわば、インターネット上のチラシと呼べるでしょう。ランディングページの場合、制作にかかる費用が比較的安価なのもメリットです。

とは言え、ランディングページに向いていないホームページもあります。ECサイトのような通販を目的としたホームページでは、1枚のページに全ての情報を詰め込んでしまうと、非常に縦長なサイトになってしまうだけでなく、同等の情報価値を持っている商品情報がずっと並んでしまうため、ストーリー性がなく、スクロールの意欲も削いでしまいます。この場合は1ページ内の情報を必要最低限にとどめ、各ページにリンクして飛べるような設計にするといいでしょう。店舗や企業を紹介する、いわゆる「コーポレートサイト」も、提供できるサービスやメニューをそれぞれ1枚のページに納め、並列した情報としてそれぞれにアクセスできるように、サイト設計をするのがおすすめです。

ホームページはただ制作すれば成果が出るというわけではありません。どのような目的で、どのような情報を掲載するかによって、適したホームページの形式というものが変わってきます。ホームページ制作を依頼する場合は、そのような情報をきちんと共有する制作会社かどうかを注意しましょう。

スタッフブログ|2021年05月21日

ホームページ制作に欠かせないのは定期的な更新と運用

【ホームページは制作して終わりではない】

昨今、インターネットは多くの人の生活に欠かせない存在となっています。ビジネスも例外ではなく、実店舗を構え、経営を行っている会社でも、インターネット上にホームページ制作をし、情報を発信することが売り上げ増・顧客増のために求められています。しかし、単純にホームページは作ればいいというわけではありません。制作後に適切な情報を随時掲載していかなければ、インターネット上でそのビジネスを知った人から信用を失ってしまう可能性があります。例えば、店舗の休業日が変わったにもかかわらず、その情報を更新していなければ、サイトの情報を信じて店舗に来たユーザーは「調べたにもかかわらず休業だった」と肩を落としてしまうわけです。これは、単に訪れてみて休業だった場合よりも、受けたショックは大きいと考えるべきでしょう。

重要な情報と言わずとも、例えば最終更新が2年前のまま止まっていれば、「このお店はもしかしたらもう閉店しているのかもしれない」と受け取られかねません。特にブログやSNSを掲載しているホームページの場合、「手軽に更新できるにもかかわらず更新されていない」というのは、ユーザーにとって不信感を抱かせる要素になってしまうことを理解しておいた方がいいでしょう。要するに、ホームページ制作をするということは、その後の運用も非常に重要になってくるということです。

【外注するのも一案】

ブログやSNSは気軽に更新できるものですが、中には「炎上」を恐れている人もいるかもしれません。倫理的に不適切な投稿を行い、それが広く知られてしまい、売り上げが落ちてしまったり、店舗に嫌がらせを行われたりというケースは実際に起きています。実際に炎上してしまったケースの中には、ユーザーからの糾弾が納得できるものもあれば、非常に理不尽な理由で発生してしまったケースもあります。これらを防ぐためにも定期的にしっかり更新を行い、広告として作用させるためにも、ホームページ制作・運用は信用できる会社に外注するのも一つの手段と言えるでしょう。

スタッフブログ|2021年05月20日

大事なのはホームページ制作後の「運用」

【コロナ禍ではホームページ制作後の「運用」が必須】
2020年から、日本はコロナ禍に見舞われることとなりました。ステイホームの推奨のほか、飲食店ではテイクアウトの需要が一気に高まりました。また、緊急事態宣言の発出などにより、主要都市では店舗の時短営業や臨時休業が目立つようにもなりました。今までは365日営業を行っており、いつ訪れても利用できていた店舗でも、ふらっと訪れて「休業だった」と帰宅せざるを得ないという経験をした人は少なくないのではないでしょうか。ただでさえ外出リスクの高い中で出かけているのに、目的も果たせなかったとなると、その店舗が悪いわけではないとしても、そのユーザーは今後足が遠のいてしまうかもしれません。

ユーザーにとって一番つらいのは、しっかりネットで下調べし、「営業している」と確認したにもかかわらず、臨時休業・時短営業だった場合です。これは、ホームページ制作だけを行い、その後の運用を怠って情報の更新を行っていなかったホームページによく見られます。ユーザーからしたら、魅力的なメニューなどは記載しているのに、臨時休業や時短営業など、利用者にとって非常に重要な情報を記載していないというのは、そのお店の信頼を失うのに十分なのです。広告のためにホームページ制作を行うだけでなく、いかにそのホームページを「運用」していくことが重要かが分かります。

【コンテンツを増やすのも重要な運用】
臨時休業や時短営業など「お知らせ」を掲載するのもホームページの重要な役割ですし、それ以外のコンテンツを増やしたり更新していくのも、ユーザーにとって有意義なサイトにするために欠かせない要素です。たとえば「よくある質問」のページですが、運用前に想定される質問と無難な回答を記載するだけでなく、運用後に、実際に合ったお問い合わせを基に、Q&Aを増やしたり回答を見直したりするのも、ユーザーから見て信頼に足るサイトかどうかを判断する重要なポイントと言えるでしょう。(2021年現在)

スタッフブログ|2021年05月19日

ホームページ制作で欠かせない「検索対策」とは?

【検索対策はアクセス増に欠かせない要素】
ホームページ制作において一番やってはいけないことと言えば、「アクセスが増えないホームページ制作」でしょう。アクセスを増やすための方法はいくつかありますが、一番手っ取り早く、そして幅広い人にアクセスをうながすことができるのが「検索対策」です。現在、スマートフォンの普及もあいまって、インターネットはかなり身近な存在となりました。ちょっとした食事処を探すのにも、評判のいい病院を探すのにも、インターネットは欠かせない存在となっている人も多いのではないでしょうか。

そんなインターネットの利用と切り離すことができない行為が「検索」です。GoogleやYahoo!などの検索サイトを利用し、検索したいものの答えがヒットするように、単語や文章を打ち込んで検索をすれば、インターネット上の情報がごまんと出てきます。このとき、ホームページ制作をする側として意識したいのが「ユーザーの検索する単語に引っかかるホームページ制作」です。

たとえば、ユーザーが美味しいラーメン屋さんを調べたいときに「美味しいラーメン屋」と調べることは基本的にありません。飲食店などであれば、自分の住んでいる地域や今いる地域、訪れる地域などの地名と「ラーメン屋」という単語をセットで検索するのが常です。ですから、「美味しいラーメン屋である」ことだけを打ち出したホームページだと、検索にヒットしなくなってしまいます。ユーザーの検索する単語を想定し、「◎◎市にある美味しいラーメン屋」というような検索対策をしっかりと行うのが、優れたホームページ制作なのです。

【検索対策=SEO対策】
このような検索対策のことを、ホームページ制作上では「SEO対策」と呼びます。SEOとは検索エンジンに対し最適化された単語と言ったような意味で、検索された際にホームページが上位に表示されるよう、キーワードを選定し抽出、ホームページ内に盛り込んで行う施策のことを指します。ですので、ホームページ制作を依頼する際は、この「SEO対策」をしっかり行っているかどうかもチェックしましょう。

スタッフブログ|2021年05月18日

ホームページ制作とシステム開発の違いとは?

【ホームページ制作とシステム開発の違い】
プログラミングをして機能を持たせるという点では同じに見えるホームページ制作とシステム開発ですが、両者には違いがあります。まず、ホームページ制作では不特定多数の人に公開することが前提となっているため、誰が見ても分かりやすく使いやすいページを作っていくことが求められます。一方で、システム開発は多くの場合、特定の会社やユーザーに限定して機能を提供していますので、使いたい人が十分に機能を使いこなせるように設計されています。

また、デザインの面でも大きな違いが見られます。ホームページ制作では、初見でもユーザーを惹きつけられるように、魅力的で凝ったデザインを施すことが多いです。一方で、システム開発ではとにかく使いやすさを重視していますので、凝ったデザインにする必要はなく、むしろ無駄なデザインは削ってシンプルさを求めます。

他にも、プログラミング言語の違いというのもあります。ホームページ制作ではPHPやHTML、JavaScriptなどの言語が主に使われます。特に、HTMLはホームページ制作の現場でしか使われないと言っても良いほど、ジャンルが限定されているプログラミング言語です。一方で、システム開発ではそれぞれのニーズに合わせて、様々なものが使われます。C言語をベースとして、RubyやPytonなど、多くの言語が存在しています。最近ではAIやIoT関連のシステムもニーズが高まっていますので、こうしたジャンルで用いられる言語の需要も高まっています。

【Webサイト内でも高機能のアプリケーションが求められるようになっている】
このように、ホームページ制作とシステム開発は明確な違いがあるわけですが、最近はサイトの中に高機能のシステムを実装することが増えています。ECサイトなどがその代表例で、高度な検索やデータベース、顧客の管理や決済などのために複雑なアプリケーションを入れています。こうしたサイトの制作にはシステム開発の技術が用いられ、機能的なサービスが提供されているのも最近の特徴となっています。

スタッフブログ|2021年04月30日

ポータルサイトのホームページ制作で気を付けたいこと

【ポータルサイトの作り方のポイント】
ポータルサイトとは、特定のテーマやサービスについて、様々なサイトや会社を取り上げて紹介することを目的としています。そのため、この種のサイトは膨大な情報量を掲載する傾向が強いです。たくさんの情報に触れることができるのは良いのですが、ユーザーとしてはどこに欲しい情報があるのか、迷ってしまうことがあります。

そこで、ポータルサイトを作る時には、分かりやすい検索機能を設けることが欠かせません。フリーワードでの検索だけでなく、プルダウンメニュー形式で、ジャンルや地域などを絞り込めるようにします。また、注目されやすいジャンルやエリア別に、カテゴリー分けするというのも一つの方法です。さらには、最新の情報の紹介や特集記事を作って、注目させたい情報に誘導するというのもよく見られる手法です。ユーザーがいかにして欲しい情報、益になったと思える情報にアクセスできるようにするかが、ホームページ制作をする時のカギとなってくるのです。

【ホームページ制作後の運用も大事な仕事】
ポータルサイトは、ホームページ制作後の作業も成果を分けるポイントとなります。まず、常に最新の情報に更新していく作業が求められます。単に内容を増やしていくだけでなく、既存の情報がいまだ正確かどうかをチェックしなければなりません。紹介した企業やサイトがまだサービスを継続しているか、リンク切れを起こしていないかを見ます。こうした漏れがあると、ユーザーの満足度を下げますし、SEO効果を悪化させることにつながります。

さらに、ユーザーの行動を解析して、より使いやすいサイトに改善していくことも、ホームページ制作後に継続してすべきです。検索の機能が使いやすいか、関連記事の紹介が上手になされているかなどを見ます。そして、紹介した企業やサイトへのリンクや問い合わせフォームがしっかりと機能しているかをチェックしましょう。こうした努力を続けることで、より魅力的なポータルサイトへと成長していきます。

スタッフブログ|2021年04月28日

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