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愛知県名古屋市の方より、お問い合わせいただきました。

ホームページ制作におけるデザインの決め方とは?

【ホームページ制作の流れ】
ホームページ制作代行会社に依頼する場合、事前にその流れを押さえておくと、スムーズに制作作業を進められます。まず、会社を選定したら、ある程度の要望を伝えるためのヒアリングの場が設けられます。ホームページ制作の目的と、どんなイメージでどんな機能を入れてほしいかという点を伝えて、予算を見積もっていきます。

複数の会社に見積もりを出す場合は、それぞれの提示案を比較して、一つに絞り込みます。ホームページ制作会社が決まったら、正式に契約をした後に、設計作業に取り掛かります。

商品やサービスを販売したり、資料請求を促したりするランディングページの作りや、トップページ、様々な情報を伝えるページの大まかな情報や構成を決めます。そして、サイト全体に共通するデザインのイメージや挿入する画像の雰囲気なども考えていきます。この中には、サイトのロゴや使用するアイコンといったものも決めることも含まれます。

決定した内容に沿って、記事執筆や画像加工、サイトのプログラミングなどを、それぞれのチームに分かれて制作をします。すべてが完成したら、サーバーにデータをアップして、公開となります。

【デザインを決定する上でのポイント】
サイトの集客力を決める重要な要素となるのがデザインです。そのため、まず企業としてどんなイメージを打ち出したいかを決めます。同じように、ターゲットを決めて、その層に訴えやすいイメージも選定します。単に見た目が良いということではなく、ブランドイメージに合ったものや、ユーザーの興味を引く雰囲気がどうかを重視して、デザインを決めることが重要です。

また、見やすいデザインであるかをチェックするのもポイントです。派手で目を惹くことも一つのアイディアですが、それが記事やコンテンツの邪魔になったり、読み込みスピードが遅くなったりしては、意味がありません。見た目の良さと共に、読みやすいページになるかを考えるようにしましょう。

スタッフブログ|2021年11月26日

ホームページ制作におけるコンサルティングとは?

【ホームページ制作のコンサルティングでは何をする?】
ホームページ制作に関係したサービスに、Webコンサルティングというものがあります。これからホームページ制作をしようと考えている企業に対して、マーケティングやIT技術の観点から提案をして、目標を達成するための効果的なサイトにするためのサポートをするものです。

そもそも、初めてホームページ制作をする会社だと、どんな流れでプロセスを進めていくのか、どんなコンテンツをどのくらい入れて、どんなデザインにしたら良いか、疑問ばかりです。そこで、それぞれの企業のニーズや希望をヒアリングしながら、目標設定をすると共に、そのために必要なコンテンツや機能を考えます。具体的に、ページの構成やデザインを提案して、より企業イメージに合ったものにしていくのです。サイトを公開することで、総合的に商品やサービスについての成果がコンスタントに出るように、最適なマーケティングができるように、一緒に設計と制作をしていきます。

【公開後もサポートを受けて成果を上げる】
サイトを公開した後も、引き続き高度な運営作業をしていくことで、アクセスを向上させ、成果率を伸ばせます。とはいえ、競合サイトが多く存在しているケースもありますので、コンサルティングによって、プロ目線での分析と改善を講じていくことが重要です。たとえば、アクセスの状況を解析して、ユーザーが成果に結びついているかをチェックしてくれます。アクセスはあるものの、それが購買などの結果に結びついていないとか、狙っているページに狙ったターゲットが行きついていないといった点を発見します。

その上で、ページの内容を変えたり、ネット広告の出稿の仕方を調整したりして、よりアクセスが出るようにすると共に、効率の良い運営ができるようにコンサルティングしていきます。サイトの効果を上げるためには分析と改善が欠かせないものですので、その点で豊富な経験とノウハウから的確なサポートを提供できるのが、コンサルティングの強みです。

スタッフブログ|2021年11月25日

ホームページ制作で意識すべき成果とは?

【ホームページ制作時に考えるべき成果とは?】
ホームページ制作をするのが個人であれ企業であれ、必ず何かの目的を持っているはずです。その目的を果たすことが成果となります。もちろん、目的はそれぞれのサイトで違ってきます。たとえば、商品やサービスを販売している会社であれば、サイトを通した購買が目的です。また、商談の申し込みやカタログ、資料の請求といったものも、成果つまりコンバージョンとして数えられます。他にも、問い合わせフォームへの入力や、サイト内で公開している動画などのコンテンツが再生されれば、それがコンバージョン達成となることもあります。

ホームページ制作では、こうしたコンバージョンの対象を明確にしておくべきです。何が成果なのかということを明確にしておかないと、せっかくホームページ制作をしても目的を達成することができずに、手間とコストばかりがかかってしまうのです。制作時の設計案を出すときに、目標を達成するためにどうしたら良いかを考えながら、検討してくことが求められます。

【成果の出るホームページのコツ】
目標達成のためには、ランディングページと呼ばれる、商品販売や問い合わせフォームのページを充実させることが重要です。ユーザーがページに入ってきて、すぐに他のサイトに離脱することがないように、ページの上部で興味を引くコピーや画像を設置する工夫ができます。また、初めて商品やサービスに接する人でもすぐに理解できるような、分かりやすい説明をしましょう。その際には、統計情報やグラフ、写真などを使って視覚的な理解を促すのが有効です。他にも、上手に最終的な購買や問い合わせに至るように上手に構成を作り、スムーズな流れを作るべきです。

その上で、積極的に購買などを促す文章を入れて、ユーザーが行動に出られるようにするのです。こうした一連のプロセスがしっかりとすることで、アクセスを集めればスムーズに成果につなげられます。

スタッフブログ|2021年11月24日

ホームページ制作で取り入れたい流行とは?

【モバイルフレンドリーがホームページ制作の流行】
ITに関する技術やユーザーの傾向は、時代によってかなり早い勢いで変化をしています。そのため、サイト運営者もホームページ制作者も、その時々の流行というものを押さえてサイトを作り、運営していく必要があります。

トレンドとなっている一つの覚えておきたい点は、モバイルフレンドリーというものです。モバイル機器つまりスマホユーザーに、優しい作りのホームページ制作をすることです。スマホの普及によって、多くのユーザーはサイト閲覧をする時にパソコンではなく、スマホを使うようになっています。実際に多くのサイトでは、パソコンユーザーよりも、スマホユーザーの比率が高い状態となっています。そのため、ホームページ制作をする時には、スマホの画面で見やすい構成にすること、扱いやすい機能を設けることが求められるわけです。

【具体的なモバイルフレンドリーの手法】
モバイルフレンドリーにするためには、まず原則として、スマホ画面はとても小さいという点を考える必要があります。パソコンに比べると一度に見られる情報が少なく、文字や画像などが小さくなってしまいますので、フォントサイズを大きめにし、タップを促すためのアイコンやリンクの周りにすき間を置いて、タップしやすいようにします。

さらに、モバイル回線を使っているケースが多いため、読み込みスピードがパソコンに比べて遅くなる傾向があります。全体的に、容量を圧縮することが重要です。たとえば、容量を食いがちな画像を、小さなものや画素数を下げたものにするといった対策ができます。他にも、パソコンに設置している複雑な機能はなくし、シンプルで簡単にアクセスできるようにするのも大事なポイントです。

こうした対策は、レスポンシブ対応と呼ばれる形で、自動的に実行させることも可能です。ホームページ 制作に使うプログラムがこの機能に対応していると、スマホ用に自動的に構成を変更してくれるので便利です。

スタッフブログ|2021年11月22日

ホームページ制作で行うべき検索対策とは?

【ホームページ制作で考えるべき検索対策とは?】
ホームページ制作を終え、インターネット上に公開したとしても、アクセスがたくさん集まることはありません。実店舗をオープンしても、全く宣伝もせず、人々の口コミにも上らなければ、来店数が増えないのと一緒です。

そこで、ユーザーがアクセスしてくるルートを作る必要があります。その大きな手段となるのが、検索サイトです。ユーザーは気になるワードを検索サイトに入力して、そこで表示される検索結果をクリックして、サイトにたどり着きます。この際、できるだけ自サイトの検索結果を上位にして、ユーザーがクリックしやすい状態にするのが、検索対策と呼ばれるものです。

検索サイトは膨大な数のサイトをチェックして、質の高いものを検索結果の上位に掲載する仕組みを持っています。この仕組みを理解して、高い評価を得られるようなホームページ制作をすることで、効果的な検索対策ができます。

【具体的な検索対策のやり方】
ホームページ制作の際にすべき検索対策として、まずは十分な量の情報を提供することです。サイトの中のページ数が数ページしかなく、1記事当たり100文字や200文字くらいしかないと、情報量が少ないと判断されてしまいます。そのため、ボリュームをしっかりと確保しておくべきなのです。

また、特定のキーワードを目立たせることも、検索対策として有効です。それぞれのページで強調したいキーワードを、タイトルの中や見出しの中に含めます。さらに、記事の中でも度々そのキーワードをちりばめるようにして、テーマがはっきりと分かるようにします。

見やすいページ構成というのも大事な点です。見出しや段落がしっかりと分かれていて、すっきりとした作りになっていることや、適度に画像が入っていて、文字だけが続くイメージとならないようにします。こうした対策は検索サイトにも高評価となりますし、ユーザーにとっても読みやすいというメリットを生みます。

スタッフブログ|2021年11月19日

ホームページ制作後にすべき運用とは?成功させるコツは?

【ホームページ制作後に行う運用の概要】
サイトから生まれる成果は、ホームページ制作をして公開すればすぐに生まれるというものではありません。むしろ、ホームページ制作をした後の運用の仕方によって、大きく変わってきます。ここで言う運用には、いくつかの作業が関係しています。

多くのサイトで必要となるのが、コンテンツの定期的な更新です。ユーザーも検索サイトも最新の情報を提供しているサイトを高く評価する傾向が強いので、更新がなされていないと集客力が落ちてしまうからです。

また、アクセス状況の解析をした上で、様々な改善をしていくことも重要な作業です。自サイトにアクセスしてくるユーザーがどんなキーワードを使って検索しているのか、スマホで見やすいページの作りとなっていて、実際にスマホユーザーが増えているかなどをチェックします。こうした分析をした後で、コンテンツの内容を変えていったり、画像を差し替えたりして、より質が高く、快適な閲覧ができるように改善作業を行っていきます。

【ホームページ運用を意味あるものとするポイント】
更新作業はホームページ制作後の運用で重要なものですし、継続的に行っていくことになります。そのため、サイトを開設する計画を立てている段階から、更新についての計画を練っておくことは大事です。誰を担当者にするか、どのくらいの予算をかけるかということを決めておけば、スムーズにプロジェクトを継続できます。また、ホームページを作る際にも、さらにコンテンツが増えることを想定して、サーバーの容量を余裕のあるものにしたり、トップページの作りをたくさんの記事に対応したものにしたりできます。

アクセス解析は運用に必須ですので、解析ツールを選定し、上手に使うことがポイントです。アクセス数やユーザーの属性などを調査できる便利な解析ツールがありますので、あらかじめどれを使うかを検討しておきます。そして、担当者が使いこなせるように教育していくことも求められます

スタッフブログ|2021年11月18日

システム開発までできるホームページ制作会社に依頼するメリット

【ホームページ制作会社を選ぶ時に押さえておきたいシステム開発】
ホームページ制作会社もさまざまで、なかには格安で請け負う代わりに、ホームページを作るだけという最低限のことしかしない会社もあります。確かにそれだけでもホームページとしての見栄えは備えているでしょう。ただ、こうしたホームページはもう現在の主流ではありません。さまざまな機能を備えた動的なホームページがトレンドであり、ユーザーもそういうホームページに魅力をより感じる傾向があります。

実際、今では単にテキストだけというシンプルなホームページを作ろうという企業は少ないのではないでしょうか。多少なりともユーザーの利便性の高い機能を備えたものを望んでいるはずです。そういうホームページを制作するには、システム開発までやる制作会社を選びましょう。

【システム開発が必要なホームページ制作とは】
ホームページ制作での要望はさまざまです。たとえば、ホームページにツイッターを埋め込みたい、動画を掲載したいというように、多機能を備えたホームページを望む人は多いですが、このような動的なホームページの場合、システム開発が必要になります。

ECサイトの制作を依頼する場合も同様です。サイト内で買い物ができる仕組みを構築するためには、システム開発の必要性が生じます。

そのため、多少なりとも複雑なものを望むのであれば、単なるデザインだけ行う制作会社ではなく、システム開発も得意とするホームページ制作会社を選ばなければならないということです。

システム開発ができるホームページ制作会社に依頼するメリット
システム開発ができるホームページ制作会社に依頼する場合、ホームページだけでなく、ツールの制作や運用まで1社に任せられるというメリットがあります。

通常ならそれぞれの分野の会社に依頼するところですが、そうなると費用もその都度生じることになり、コスト的には負担になってしまいます。システムの開発もできる制作会社なら、その1社で上記のすべてのことができるため、別々の会社に依頼するよりもコストの削減が可能になるのです。

スタッフブログ|2021年10月28日

ポータルサイトの制作をホームページ制作会社に依頼する場合

【ポータルサイトのホームページ制作で知っておきたいこと】
ポータルサイトというホームページは、そこを入り口にさまざまな情報にアクセスできるサイトのことを言います。ポータルサイトにもさまざまなテーマや目的がありますが、幅広い情報を集めたホームページという意味では同じです。そのため、一般的な企業サイトのホームページ制作とは勝手が違う部分があります。

ポータルサイトを制作するとなると、どこかのホームページ制作会社に依頼することになるのが一般的ですが、その前に要件定義を行う必要があります。要件定義とは、簡単に言えば、完成形のサイトをイメージした時に必要となる要件を定めることです。

ホームページ制作会社に依頼する場合、どんなポータルサイトにしたいのかを要望として文章にまとめることになります。制作会社はそれをもとに要件定義書を作るのですが、その内容も依頼側はしっかり把握しておかなければなりません。その後のすべての過程において大きな影響を及ぼすものですので、完全に納得できるまで要件定義書の内容についてしっかりディスカッションを行いましょう。それを可能にするためにも、事前に社内で行う要件定義を明確にしておくことが大切です。具体的な目標や成果などを数値化しておくとよいでしょう。

【ポータルサイトのホームページ制作には費用がかかる】
ポータルサイトは一般的なホームページに比べて制作に費用がかかります。機能を充実させるほどに費用は大きくなりますので、要望をすべて叶えることは難しい場合があります。そういう場合に備えて、予算の範囲でどうしても入れておきたい要素を決めておきましょう。

また、事前に次のような準備ができていればスムーズに話が進みます。サイトの使い勝手やデザインの絞り込み、参考にしたい競合他社のサイトのチェックなどです。

なお、サイト制作で終わりという制作会社もありますが、ポータルサイトの場合、なるべく運営のサポートまであるところを選んだ方がよいでしょう。そのため、なるべく予算を確保しておくことをおすすめします。

スタッフブログ|2021年10月27日

ホームページ制作で成果が出ない理由はどこにある?

【ホームページ制作で成果が出ない理由】
ホームページ制作会社に依頼して、立派なホームページが完成したのに、いざ運用がスタートすると思ったほどの成果が出ないということはよくあります。もっとも公開後すぐにアクセスが集中するというようなことは稀なので、ある程度は時間を必要とするでしょう。しかし、運用して何か月も立つのに公開当初と状態が変わらないようでは問題です。

こういう場合、ホームページの導入段階、もしくは、制作段階、および運用後の段階と、3つの段階のどこかに問題がある可能性が高いです。成果が出ないのはおそらくこの3つのフェーズのうちどこかに問題があるからでしょう。逆に、3つともしっかり押さえて対策できているのであれば、ある程度は成果が出ているはずです。これはホームページの種類に関係なく、どんな企業がどんな事業内容で、また、どのような目的で公開するホームページにおいても言えます。

【大切なのはホームページ制作までの段階】
成果が出ないホームページは、最初に「どんなホームページを作ろうか」と考える導入段階で見落としがある可能性が高いです。具体的には3C分析が疎かだからとも言えます。この状態でホームページ制作会社に依頼しても、思うような成果が得られないのは当然でしょう。

3C分析というのは、「顧客(Customer)」、「競合他社(Competitor)」、「自社(Company)」という3つの頭文字Cからなる要素の分析のことです。マーケティングの基本であり、どの企業でも当然のようにやっていることですが、なぜかホームページ制作では忘れてしまうというケースがよく見られます。「とりあえず自社で作ってみよう」と見切り発車でスタートしたり、「難しいことはわからないから専門家に任せよう」と制作会社に丸投げしたりといった例です。

ホームページもビジネスに用いるのであれば、実際に店舗を運営するのと同じような分析、評価、改善が必要です。また、成果を出すには、運用後も常にこれらの作業が大切になることを知っておきましょう。

スタッフブログ|2021年10月22日

ホームページ制作で押さえておきたい流行のデザイン

【ホームページ制作にも流行やトレンドがある】
ホームページ制作にも流行やトレンドがあります。ホームページ制作というと、専門的なことなのでプロの制作会社に任せてしまうしかないと考えてしまいがちですが、どのようなシステムやデザインが今のホームページ制作において流行なのかを知っておくことは無駄ではありません。それを知ったうえで依頼することで、難しいことはわからなくても競合他社と差別化を図ることも可能になるでしょう。

【ホームページ制作における最近の流行のデザイン】
最近、インターネットの閲覧には、パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイスもよく用いられるようになりました。若い世代のなかには、家にパソコンがないという人もいるぐらいです。このような状況にあって、ホームページもスマホなどのモバイルデバイスで見やすいことを重視したデザインがトレンドであり、ホームページが備えておくべき定番のデザインと言ってもよいでしょう。

それに応じて、Googleでもモバイルデバイスに対応したホームページのデザインを重視することを発表しています。すでに2019年に、「モバイルファーストインデックス」の適用を発表済みです。今後は検索エンジンでの表示順位の決定において、パソコンよりもスマホでの閲覧に最適化されたホームページを優先して評価する指針を掲げています。

スマホなどのモバイルデバイスでの閲覧に最適化されたホームページのデザインを、「レスポンシブデザイン」と言います。Googleがいち早くこのデザインを優先することを発表したため、他のあらゆる検索エンジンでも同様の姿勢を見せることは確実でしょう。

というわけで、ホームページ制作において、今後はレスポンシブデザインが必須だと考えてよいでしょう。自分でデザインできないとしても、それを知っておけばホームページ制作会社選びに役立ちます。単に安さだけを売りにして旧態然としたデザインでホームページを制作する会社ではなく、しっかり流行のレスポンシブデザインにも対応してくれることを重視してください。
(2021年現在)

スタッフブログ|2021年10月21日

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