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ポータルサイトのホームページ制作で気を付けるポイントとは?

【ポータルサイトのホームページ制作で検討すべきこと】
ポータルサイトとは、テーマや地域などの関連する内容によって、たくさんのサイトをまとめて紹介するホームページのことです。たくさんのサイトをまとめると同時に情報の集約も行い、そのサイトに来れば関係するテーマを広く深く学べるのがメリットとなります。

こうしたポータルサイトのホームページ制作では、まずどのくらいの規模で運営するかという点を事前に検討しなければなりません。たとえば、医療とか美容、アウトドアといった特定のテーマに絞って一つのサイトを作ることもできますし、幅広いテーマを扱うこともできます。扱うテーマが多くなれば、当然ながらサイトの規模もそれだけ大きくなります。その分、ホームページ制作にかかる手間やコストが上がることを考えるべきです。

さらに、この種のサイトでは検索機能が重要なカギを握ります。サイト内にたくさんの記事や紹介するサイトがあるため、ユーザーが効率よく知りたい情報に到達できるように、優れた検索機能を搭載しないといけないのです。また、ページ構成も見やすく、調べたい項目にすぐにたどり着けるように誘導しなければなりません。ホームページ制作の際には、こうした機能をどのように実装するか、見やすいページ構成にするにはどうしたら良いかをじっくりと計画する必要があります。

【制作後の運用にも注意する】
ポータルサイトは、ホームページ制作したらそれで終わりというわけではありません。むしろ、制作後の運用の方が重要です。常に新しい情報や紹介サイトを増やし、更新していかないといけないからです。そうしないと、読者に飽きられてしまいます。また、広告を貼るなどして、効率よく収益化を図る方法を常に検討し、改善していくべきです。この種のサイトは直接物を売ったり情報を売ったりするわけではないので、収益化が難しいことがあります。効率よく利益を出すための分析とサイトの改善を継続して行っていくことは、長続きさせるために不可欠なのです。

スタッフブログ | 2020年12月02日

ホームページ制作の際にデザインを決めるポイントとは?

【ターゲットに合ったデザインでホームページ制作を行う】
ホームページ制作をする時には、常にターゲットを意識することが重要です。そのため、実際に制作活動に入る前に、どんな層に向けて情報を発信したいのかを考える必要があります。具体的には、年齢や性別、趣味や好み、収入層などを検討して、対象を絞ります。そうすることで、ホームページ全体を貫くデザインコンセプトを定めることができます。明るくポップな色合いを生かしたデザインにするのか、落ち着いた雰囲気でまとめるのかなどを決めやすくなるのです。

また、ホームページ制作をする際には、サイト内で使うアイコンやロゴのデザインを決めなくてはなりません。その際にも、ターゲットにとって印象が良い形やカラーバリエーションを選びやすくなるというのもメリットです。

【ブランドや商品のイメージに合わせてデザインを決める】
ホームページ制作をする際には、ターゲットと共に、特に何について紹介したいのかという点を考えることも大事です。企業であれば、企業ブランドそのものや販売している商品がメインに来るはずです。ブランドや商品には、大抵それをイメージしやすくするカラーやロゴといったものがあります。個人の趣味のページであれば、その趣味を端的に表すイメージが思い浮かぶことでしょう。こうしたデザインをサイトの中で使うことで、より紹介したい内容を強調できるようになります。

ここでの注意点は、見た目を大事にして魅力的な印象のサイトにすることはいいのですが、それを重視するあまり、使いづらいサイトにしてはいけないということです。いろいろなロゴや色を入れ過ぎてしまうと、ごちゃごちゃして見にくくなってしまいます。肝心の記事そのものを探し出すのが難しくなり、読者が本当に求めている内容にたどり着けなくなってしまうことになったら、サイトの意味を果たせなくなるのです。デザインに力を入れてホームページ制作をするのは良いことですが、見やすさや読みやすさとのバランスを取って、読者にとって優しいサイトを作るようにしましょう。

スタッフブログ | 2020年12月01日

ホームページ制作の成果とは?どのように成果を上げる?

【そもそもホームページ制作の成果とは?】
せっかく時間とお金をかけてホームページ制作をするのであれば、やはり成果が出るようにすべきです。しかし、ここで大事なのは、ホームページを作って何を成果として求めるか?ということです。そもそも、何のためにサイトを作り、何を目標とするのかをはっきりさせなければ、意味がないのです。

企業であれば、ホームページ制作によって、自社製品を販売したり宣伝したりできます。また、サイトの中で物を直接売らなくても、会社のPRをして、ブランド力を上げるためのマーケティングをすることができます。個人でホームページ制作をする人の中には、趣味のページを更新して自分が楽しんでいることを共有したり、仲間を増やしたりしたい人がいます。個人であっても物を売ったり広告を貼ったりして、サイトを収入源として活用している人も多くいます。それぞれに異なる目的をありますので、ホームページ制作をする際にはその目的をはっきりさせて、達成することを成果として意識することが大事なのです。

【アクセスを増やすことが成果となる】
上記のように、企業であれ個人あれ、目的を持ってホームページ制作をします。それぞれに異なる目的がありますが、共通しているのは、その目的を成し遂げるためにはたくさんのアクセスを集めないといけないということです。アクセスが多くなれば宣伝効果も高まり、より多くの人に知ってもらえます。物を売りたいケースでも、たくさんのユーザーが集まってくれれば、それだけ購入したいと考える顧客が増えることになります。そのため、成果を挙げるためには、アクセスを増やすということが第一に考えるべき点となるのです。

アクセスアップには、SEO対策をすることが必須と言えます。検索サイトでたくさん表示されるようになると、検索サイト経由のユーザーが多く来ます。また、SNSを用いて自サイトをアピールしたり、ネット広告を出したりするのも有効です。自サイトにアクセスするチャンネルを増やすことによって、アクセスのチャンスを多くするのです。

スタッフブログ | 2020年11月30日

ホームページ制作に役立つコンサルティングとはどんなサービス?

【ホームページ制作のコンサルティングとは?】
ホームページ制作をするに当たっては、コンサルティングを受けることで、より良いサイトを作られるようになります。Webコンサルティングとも言われることが多く、Webサイトについての高い専門知識とノウハウを持つエキスパートです。それぞれの会社や個人が作るホームページについて、目的を達成するために、どのような効果的な施策があるかをアドバイスします。

すでに作ったサイトをチェックしてアクセスを上げたり、販売数をアップするためにどんなことができるかを分析することもありますが、新たにホームページ制作する際にもアドバイスを提供します。そのために、企業側からじっくりとヒアリングをして、ホームページ制作によって何を成し遂げたいのか、どんな製品をアピールしたいのかなどを確認します。その上で、マーケティング効果を最大限に上げられるサイトのデザインや提供する情報などを検討していきます。

【サイトに関連するサービスについてのアドバイスも与える】
Webコンサルティングは、ホームページ制作そのものだけでなく、関連するサービスについての戦略立案サポートもします。アクセスを集めるために、SNSやメルマガといったサービスをどのように展開していけるかを考えます。また、ネット広告を効果的に利用する方法を検討することもあります。

このように、Webコンサルティングは、自社サイトの働きを最大限まで伸ばしてくれるのに、大きな助けとなります。そのため、実績があり、自社と同じ業界においてサポートしてきた経験があるコンサルタントを選ぶことで、より良いサービスを得られます。単にアクセスを稼ぐというだけでなく、サイトの魅力を向上させ、成果につながる施策を考えてくれるところを選ぶのが肝心です。その上で、コンサルティングに丸投げするのではなく、プロのアイディアやノウハウを吸収できるように、一緒に検討していくようにしましょう。

スタッフブログ | 2020年11月27日

ホームページ制作に役立つツールとは?

【WordPressは利用者が多いホームページ制作ツール】
ホームページ制作を一から始めようとすると、いろいろな技術とノウハウが求められます。記事を書くだけでなく、画像やアイコンを作ったり、コードを挿入したりしないといけません。一つ一つ手作業で行っていては、手間も時間もかなりかかります。そのため、効率よくホームページ制作をするためのツールを利用するケースがほとんどです。

たくさんの便利なツールが存在していますが、特に多くの企業や個人が使っているのがWordPressと呼ばれるものです。これは、コードなどの知識があまりなくても、簡単に記事を書いてそれをWebページにしていくことができるツールです。基本的にWordPressがあれば、サイトを立ち上げるための初期設定やデザイン、文章作成更新作業など、ほとんどすべての作業を行うことができます。高機能かつ使える範囲がとても広いので、利用する人の割合も高く、世界で最も使われているホームページ制作ツールとなっています。

【素人でも気軽にホームページ制作ができるツールもある】
WordPressでもかなり簡単にホームページ制作ができますが、さらにシンプルで素人向けのツールもあります。その代表格とも言えるのが、Wixです。クラウドタイプのツールで、無料で高機能のホームページを作れるのがメリットです。しかも、ドラッグアンドドロップで文章や画像の配置、ページ構成などができて、直感的な操作を可能としています。コードを打つ必要もありませんし、特に難しいネット上の知識も要りません。文章が打てて、ちょっとした画像の編集をしたことがあれば、すぐにホームページを作れます。

このように、素人であっても便利なツールを使えば、楽にホームページを作ることができます。しかし、より高度な機能を入れる、デザインに優れたサイトにしたいということであれば、勉強してスキルを磨く必要があります。とりあえず、こうしたツールを使ってホームページを作ったら、それに満足せずさらに知識を身につけて、より良いサイトにできるように頑張ってみましょう。

スタッフブログ | 2020年11月26日

ホームページ制作における検索対策とは?何をするの?

【ホームページ制作で気を付けるべき検索対策とは?】
ホームページ制作を終えて公開したとしても、一気にたくさんのアクセスが生まれることはありません。アクセスを得るためには、サイトがあるということを知ってもらい、魅力的な情報を発信していることをアピールしないといけないからです。そのためにできる一つの方法が検索対策と呼ばれるものです。

ユーザーがどのようにして特定のサイトを訪れるかというと、かなりの割合で、検索サイトで知りたいと思うワードを検索して、その検索結果で表示されたサイトをクリックして訪問しています。検索サイトとしては、日本の場合はGoogleとYahoo!の利用される割合が高いです。こうした検索サイトにおいて、自社サイトが優先的に表示されるようになれば、ユーザーの目に触れる機会が多くなり、それだけアクセスが増えます。これが検索対策、つまり検索エンジンで表示されやすくするための対策なのです。この検索対策はSEO対策と呼ばれることが多く、様々な手法を採る必要があります。

【どのように検索対策をするのか?】
Googleなどの検索エンジンは、独自に設けた基準に基づいて、すべてのサイトを評価しています。その評価が高いものほど、検索結果の上位に表示される仕組みを採用しています。そのため、ホームページ制作の際には、検索エンジンに高く評価されるような作り方をしないといけません。

どんな基準で評価をしているかというと、読者にとって有益な情報を提供しているかという点を重視しています。そのため、ホームページ制作をする時には、内容が濃く、オリジナリティーに富む記事を作ることが必須となります。同時に、見やすいかどうかというのもチェックポイントとなります。タイトルや見出しを付けて、記事の中身を概観できるようにしておくことや、適度に文章を段落や改行で区切り、すっきりとした見た目にするというのも、検索対策としてすべきこととなります。

スタッフブログ | 2020年11月25日

ホームページ制作だけではダメ!サイト運用の重要性とは?

【ホームページ制作した後の運用にも気を配るべき理由】
初めて自社ホームページを開設する企業の中には、お金と手間をかけてサイトをオープンして満足してしまうところもあります。これでたくさんの人に宣伝ができる、多くのお客さんを集められる、と思うようになるのです。しかし、実際にオープンしてもなかなかアクセスが集まらず、成果を挙げることが難しいというのが現実です。これは、実店舗と同じことです。テナントを借りて、内装を施して、商品を陳列して開店しても、それだけでたくさんの来店を見込めるわけではないのです。むしろ、開店してからが頑張りどころと言えます。

同じように、ホームページ制作をした後こそがスタートであり、運用にも力を入れていくべきなのです。運用というのは、よりアクセスを増やすための改善をサイト自体に施すこと、そしてアクセスのチャンネルを多くするためのマーケティング努力を進めることが含まれます。

【サイト運用の方法とコツとは?】
ホームページ制作後の運用作業とは、具体的に言うと、まずページを更新したり増やしていったりすることが挙げられます。常に新しい情報を発信していかないと、ホームページは価値が下がってしまいますし、読者も飽きてしまいます。そのため、扱っているテーマに基づいて、最新のトピックスを取り上げていくようにします。

また、どこからアクセスされるのかを分析をすることが運用では大事なポイントとなります。検索サイトからのアクセス数や外部リンク、ネット広告など、いろいろなチャンネルがありますので、それぞれのアクセス数を見る必要があります。それにより、アクセスの割合が低いチャンネルの開拓を行って、アクセスアップするように働きかけるのです。そのためには、サイト自体を改善したり、ネット広告を新たに出すなどの施策が求められることになります。

このようにして、ホームページ制作後も、自サイトの分析と改善を図りつつ運用をしていくことで、アクセスを伸ばし、成果を出せるようになるのです。

スタッフブログ | 2020年11月24日

ホームページ制作でシステム開発が必要な理由

【ホームページにおけるシステム開発の役割】
ホームページ制作にあたって、システムの開発が必要な場合も出てきます。例えばWebサイトを制作するにあたって、ただ単に文章とデザインだけで構築するのであれば、システムは必要ありません。このようなサイトのことを静的ホームページと業界で呼ぶことがあります。しかし中にはいろいろな機能を自社のホームページにつけたいと思うこともあるでしょう。

具体的にはブログをホームページに掲載したい、またSNSを使った情報発信をしたいという企業もあるでしょう。このような多機能的なサイトのことを、動的ホームページと呼ぶ場合もあります。一見すると一緒のように見えても、静的と動的とでは大きな機能上の違いがあります。より多機能にして、ユーザーにとって扱いやすいサイト作りを目指すのであれば、動的ホームページを構築するのがおすすめです。そこで重要になるのがシステム開発です。

また、ECサイトを運営したいと思っている人はいませんか?ホームページでショッピングできるようなサービスを検討しているのであれば、専用のシステムを構築する必要があります。ホームページ制作会社を探す場合には、システム開発に強みを持っている企業をベースに選択しなければなりません。

【ホームページ制作費用に注意】
静的ホームページと動的ホームページを比較すると、制作費用は後者の方が高くなってしまう点はあらかじめ理解しておきましょう。システム開発するためには、データベースやソフトの設定、プログラムの設計や開発を進めなければなりません。これらの作業を行っていくときに、どうしてもコストがかかってしまいます。

特にシステム開発の中では、プログラム開発の費用が高コストになりがちです。というのもクライアントの目的に合わせて、オーダーメイドのような感覚でシステム開発を進めなければなりません。個別に応じた作業をするため、どうしても制作費がかかってしまいます。

スタッフブログ | 2020年11月04日

ポータルサイト構築でおすすめのホームページ制作会社とは?

【ポータルサイトに強みのある制作会社の選び方】
ポータルサイトを作ろうと思っていて、ホームページ制作会社に依頼しようと思っているのであれば、まずノウハウのしっかりしているところをピックアップすることが大事です。ポータルサイトを作ったけれども、思ったように集客できなかったという失敗例はしばしば見られます。その理由として、そのホームページ制作会社にサイトの設計やSEOに関するノウハウがなかったことが考えられます。制作会社のホームページを見ればどの程度の実績があるわかりますので、候補会社のサイトはチェックしたほうがいいでしょう。

またもう一つ大事なのは、アフターサポートがしっかりしているかどうかです。やはりサイトの開発だけでなく、運用も集客のための重要なポイントです。これを自分たちでやろうと思うと、専門的な知識やスキルを持ったスタッフが必要です。人件費やその他で、かなりのコストがかかってしまうかもしれません。運用の支援をしてくれる制作会社であれば、安心して任せられます。

【ホームページ制作会社のサイトに訪問する】
ポータルサイトに強みのあるホームページ制作会社を探す際、その制作会社のWebサイトにアクセスしてみることです。そうすれば、いろいろな情報を収集できるからです。例えば、これまでのポータルサイトの制作実績です。どの程度の依頼件数があったかを確認しましょう。この時、どのようなジャンルのサイトを作ったことがあるかをチェックすることです。自分が依頼しようと思っているジャンルの実績が豊富だと、自分のイメージ通りのサイトを作ってくれるでしょう。

また依頼するにあたって、どの程度費用が掛かるかも気になるところでしょう。実際依頼した場合、オーダーメイドの形式になるのでサイトに掲載されている料金通りにはならないでしょう。公式サイトに書かれている料金を見ると、おおよその目安にはなるはずです。自分たちの想定している予算にマッチするかどうか、ここである程度判断できます。

スタッフブログ | 2020年11月03日

ホームページ制作とシステム開発は違うの?

【ホームページ制作の特徴とは?】
ホームページ制作とは、WEBサイトを新しく立ち上げたり更新したりする作業のことを指します。その対象には店舗や企業がまず挙げられ、それぞれの企業が提供しているサービスや商品を宣伝することができます。また、個人がホームページ制作をすることも多いです。自分の趣味について情報を共有したり、同じ趣味を持つ仲間と交流を持ったりするためにサイトを作ります。個人でも企業と同じように、ネット上で商売をする人も増えているので、サイトを使って宣伝をすることも多くなっています。

こうしたホームページ制作では、サイトの構造を作るためのコーディングをしないといけません。いくつものプログラミング言語がありますが、基本となるのはHTMLで、他にもJavaScriptやCSSなどを使うことがあります。同時に、サイトのデザインも、ホームページ制作ではとても重要な仕事となります。それぞれのページに使うための写真やイラストを作ったり、ロゴやアイコンを制作したりすることになります。最終的に、ライターが作った記事と合わせて、読者にとって見やすい構成で、それぞれのページを作っていきます。

【システム開発の特徴とは?】
システム開発は、ホームページ制作とは異なるものです。一般に、WebアプリケーションとかWebシステムと呼ばれるものを作ります。サイトそのものというよりも、インターネット上で動くプログラムもしくは機能を作る仕事がメインとなります。たとえば、中古品を売買したい人が集まって商品をアップするサイトのシステムや、SNSのようなコミュニケーションを取るためのアプリケーションです。こうしたシステムはたいてい大きな企業が運営しているため、システム開発は企業向けの業務がほとんどで、個人がクライアントとなることは少ないです。

システム開発で使われるプログラミング言語もいろいろ存在しますが、RubyやPHPといったものが多く使われる傾向にあります。エンジニアに求められるスキルも、サイト制作とは異なるのです。

スタッフブログ | 2020年11月03日

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