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スタッフブログ

知識や経験がなくても大丈夫!ホームページ制作・運用について

1.ホームページ更新の必要性
ホームページの制作は、制作だけで完了ではありません。制作したままの状態からずっと何も更新されていないと、ホームページそのものが古い情報で、見ている側からすると今現在生きている情報なのかが分からず、不信感さえも与えかねません。更新されていないホームページは、検索結果でも上位に上がってくることはありません。会社で新しくホームページをリニューアルする際や、お店をオープンするにあたりホームページも立ち上げるなど、ホームページの制作担当になられた方はデザインから構成、キャッチコピーや費用等、悩みは尽きません。

2.ホームページ制作費用、納期の相談ならお任を
ホームページの制作にかかる技術的な面やデザイン、SEO対策等はお任せください。弊社では初期費用0円で、月々4,800円からのリーズナブルな価格でホームページ制作が可能です。(2019年現在)どのような企業様でも使いやすい多種多様なテンプレートを用意しているので、納期の早さも特徴です。もちろん、オリジナルのホームページを作成することも可能です。

3.ホームページ制作の方向性を確かめます
ホームページ制作・運用にはお客様のご意見がとても重要で大切になります。ホームページの方向性や企業理念、どのようなコンテンツが必要で、どのような素材が提供出来そうなのか等、すり合わせをしっかり行い、お客様の意向に沿った提案を行います。

4.ホームページの運用は難しくありません
ホームページの運用は、常に新しい情報を更新していくことが必要不可欠となります。世界中のホームページ制作で使用されているWordPressは、弊社でも1,000件以上の実績があり、お客様ご自身で新着情報等を手軽に更新することができます。また、更新できる場所を予め設定することも出来るので運用が難しくありません。制作会社に電話やメールで新着情報を伝え、制作会社が更新、となるとタイムラグが発生し、リアルタイムの更新が出来なかったという経験はありませんか。これまでホームページ等に疎かった方でも、簡単にテキストの入力、画像の挿入が可能です。

スタッフブログ | 2019年10月21日

ホームページ制作やシステム開発を依頼する会社の選び方

コミュニケーションを密に行っているか
ホームページ制作やシステム開発を請け負っている会社は日本全国にたくさんあります。その中でどこに発注すればいいか比較するなら、コミュニケーションを大切にしているかどうか見極めましょう。特に初期のコミュニケーションを大事にしているところに依頼したほうがいいです。Webやシステムについて専門的な知識を持っている方が依頼するケースはあまり多くないです。素人が依頼するので、こういったホームページを作ったりシステム開発したりすると後でこのような問題が発生するなどしっかり説明してくれる方が、納得してお願いできるはずです。

見積書の内容を確認
ホームページ制作やシステム開発はケースバイケースで、値段もまちまちです。そこで正式依頼する前に見積書を作成し、クライアントの依頼であればいくらくらいかかるか前もって説明します。見積書をチェックする際にはトータルの費用の高い安いだけでなく、内容もしっかり確認しましょう。内容が詳細で明細であれば、どうしてこれだけの費用がかかるかわかりやすいです。イニシャルコストやランニングコスト、人件費など内訳が明確かどうか確認しましょう。もし納得できなければ、なぜこの部分でこれだけの費用が必要か説明を求めることです。

提案力の有無
ホームページ制作やシステム開発のほかにも、運用なども行わないといけません。その中でいろいろなトラブルが起きることもあるでしょう。そのような問題が起きたときにどのように問題解決すればいいか提案力があるかどうかもチェックしましょう。提案力があるということは、それだけ豊富なノウハウを持っていることがうかがえます。またいくつか候補が残った場合に、メリットだけでなくデメリットも説明してクライアントのニーズによりマッチするシステムやウェブサイトは何かを一緒に考えてくれる制作会社にお願いすると満足度は高いでしょう。このように多角的に比較検討することが後悔のない制作会社の選び方になります。

スタッフブログ | 2019年10月07日

ポータルサイト構築のためのホームページ制作会社の選び方

ホームページ制作の費用はケースバイケースで大きな違いが
ポータルサイトを構築するにあたって、ホームページ制作会社の利用を検討していませんか?この場合、まず理解してほしいのはポータルサイトといってもその金額はピンキリな傾向のある点です。どのくらいの規模の制作を検討しているのか、機能で何が必要かで費用はかなり差が出ます。またポータルサイトの性格も大事で、地域系か不動産系かなどジャンルでも予算感はだいぶ違ってきます。

下準備をするのがおすすめ
ポータルサイト構築のためのホームページ制作会社をいきなり選ぶのはあまりお勧めできません。前もってたとえば競合するサイトがあればこちらをチェックするといいです。具体的にどんなデザインがいいのか、どんな機能が必要になるかイメージしやすくなるからです。よりどんなサイトを作ってほしいか、具体的な希望のあったほうが制作会社と打ち合わせする際にも話がスムーズに進みます。また制作サイドとクライアントサイドとの間でイメージの隔たりも起こりにくくなります。まずどんなサイトを作ってほしいか、自分たちの中で決める準備を進めましょう。

実績のあるところを探す
どの制作会社に依頼するか、まずは実績を確認することです。特にポータルサイトをこれまでどのくらい手掛けてきたかを確認しましょう。実績がないと制作のノウハウを持っていませんし、適切なSEO対策ができないためです。制作会社のWebサイトにこれまでの実績が紹介されているはずですから、こちらで任せられそうなところ、自分たちのイメージにぴったりなところを選別しましょう。

またできるだけコストはかけたくないと思っている人も多いでしょう。そこで複数の業者とコンタクトをとって、どの程度費用が掛かるか見積もり依頼することです。同じ条件でも業者によって金額は異なります。内容などもチェックして、どこに依頼するのがベストか検討しましょう。日本全国に制作会社があるので、最初は幅広く情報収集してみることです。

スタッフブログ | 2019年10月04日

デザインなどホームページ制作の業者への伝え方について

要望に関する伝え方が難しい
ホームページ制作会社にWeb制作の依頼までの流れの最初は、どういったサイトを作ってほしいかその要望を伝えることです。しかしホームページ制作を依頼しようと思っている人の中には、ここで躓く方も少なからず見られます。どうやって伝えればいいかわからないというわけです。クライアントでホームページ制作に関する専門知識を持っていない人も珍しくないです。そうすると伝え方がわからないのです。その場合、大まかなコンセプトなどを伝えるように心がけましょう。

サイトを作って達成したい目的
ホームページを作りたいと思ったら、きっとそのきっかけとなる目的があったはずです。その目的を伝えましょう。この時ただ単に売り上げをアップしたいから、アクセス数を増やしたいからといった抽象的なものでなく、具体的なポイントを伝えることです。どのような人をターゲットにして、彼らがどんな行動をサイトで取ってほしいかを明確にしましょう。逆になんとなく作ったほうがいいのではないか、ほかのお店でもやっているからくらいの感覚であれば、まだ制作依頼しないほうがいいです。

いいなと思ったサイトを見せる
ホームページ制作を依頼して、いろいろと自分のイメージに近いサイトはないか探していませんか?もしその中でこのサイトのデザインがいいと思ったら、打ち合わせの時に実際に見せたほうがいいです。百聞は一見に如かずという言葉があるように、具体的にどんなデザインのサイトをお客さんが求めているか目で見たほうが相手にも伝わります。制作会社の中には打ち合わせは営業マンが担当して、そこから制作チームに要望を伝えるところも多いです。できることなら現場で実際に指示を出すWebディレクターに自分のイメージに近いデザインのサイトを見せたほうがいいです。

またイメージに近いサイトが見つからない場合、先ほど紹介したコンセプトを相手に伝えて、いくつかデザインなどのサンプルなどを見せてもらうのもおすすめです。具体的にサイトを見て、イメージが固まってくることもあるからです。

スタッフブログ | 2019年10月02日

コンサルティングは十分?納期の早いホームページ制作会社の注意点

スピードだけを重視しないこと
ホームページ制作を外注する業者をどこにすればいいかで迷っているのなら、納期までのスピードについてチェックしましょう。納期までスピーディだと、迅速に対応してくれる業者とポジティブなイメージを持つ人も多いかもしれません。しかし納期まで早い理由を探ったほうがいいです。もしパッケージで制作している場合、作り込みにほとんど時間をかける必要がないです。このためスピーディに納品できます。このような業者は格安価格も売りにしています。値段もチェックしてみるといいです。

コンサルティングに時間をかけないホームページ制作会社も
納期が短いホームページ制作会社の中には、コンサルティングにあまり時間をかけないからというパターンも見られます。ヒアリングをしっかり行わずに、ページ数を見ていつまでに納品できるといってくる業者もあります。要するに、ただ単にホームページを作りますという会社なわけです。

もし従業員が多数在籍していて、それぞれのスタッフのスキルが高ければ、分業で効率的に作業をして納期を早められるかもしれません。しかしスタッフもそれほど多くないのに納期の早さを内にしているような業者があれば、こちらの要望をあまり反映せずにサイトを制作してしまう恐れがあります。

多少時間がかかっても話し合いしてくれる業者を
コンサルティングにある程度時間をかけて、こちらがどのようなサイトを作ってほしいかの要望を聞いてくれる業者の方が満足度は高いです。コンサルティングに時間をかければ、納期までの期間はどうしても伸びてしまいます。納期まで早くても、集客効果が見込めず、成果の出ないホームページを制作しても意味がないです。もしサイト制作を外注する際には、納期までの期間はあまり気にしないほうがいいでしょう。ちなみにヒアリングの時間は業者によってまちまちですが、サイトそのもの制作スピードに関してはあまりどこに依頼しても大差ないと思ってもらっていいです。

スタッフブログ | 2019年09月30日

成果報酬型のホームページ制作の特徴

経費の問題がクリアできるかも
ホームページ制作は自前では行えないので、専門業者にお願いしたいと思っていませんか?ホームページ制作会社はいろいろとありますが、できることなら経費はかけたくないというのが本音ではありませんか?その場合、成果報酬型のホームページ制作サービスの利用を検討しましょう。成果報酬型は文字通り、サイト集客の反響があってから報酬を支払う形です。このため、初期費用らランニングコストを気にせずに依頼できるわけです。

制作後もお任せ
ホームページ制作を依頼したけれども、その後の管理や修正が自分たちではできないという人もいるでしょう。成果報酬型の場合、制作だけでなく運用も任せられるところが多いです。つまり自分たちにWeb制作の知識が全くなくても、自前のホームページを立ち上げられるわけです。Webに関連する業務は外注して、自分たちは本業に専念できます。作業効率という部分でも業者に依頼するのはメリットがあります。

思ったような利益の上げられない可能性も
成果報酬型ホームページ制作の場合、初期費用を安くできるのが大きなメリットです。しかし利益率は減少してしまう恐れがあるので、その点は留意したほうがいいです。例えば商品を取り扱っていて、これがサイトを通じて売れた場合、その数パーセントを業者に支払う方式をとったと仮定します。この場合、商品を売れば売るほど経費もかさむという結果になりかねません。通算利益の部分で比較すると、長期にわたって運用を任せた場合利益をかなり削り取られてしまう可能性があります。

ただしホームページの制作を依頼して、制作コストを負担したけれどもサイトに誰も訪問してくれなければ、スタートの段階で大きなマイナスになりかねません。結果が出てから始めて報酬を支払う方式であれば、たとえ集客が見込めなくても大きな損失は計上せずに済みます。保険をかける意味合いで見れば、一つの選択肢になるでしょう。

スタッフブログ | 2019年09月27日

最新のホームページ制作の流行はどうなっている?

流行は時間の経過とともに変わる
ホームページ制作をする際に、その時々のトレンドにあったものにすることも大事なポイントです。そしてWeb制作の世界における流行は、ゆっくりではありますが着実に変化しています。2019年時点におけるホームページ制作の流行を見てみると、いくつか特徴的な事柄が見えてきます。

最近流行になっているブロークングリッドレイアウト
2019年のホームページ制作の中でも注目のトレンドとして、ブロークングリッドレイアウトがあります。グリッドレイアウトは従来規則正しく要素を配置するのがセオリーでした。これをあえてずらすことでメリハリをつける手法のことです。従来のグリッドレイアウトは規則正しく見やすい半面、単調でインパクトに欠けるきらいがありました。ブロークングリッドレイアウトは見た目の印象を変え、動きを出すことでインパクトを見る者に与えます。ただし法則を無視したレイアウトでは、見づらいです。一定の規則性は保ちながら、少し動きのあるデザインに仕上げるのがポイントです。

規則性を持たせないノングリッドデザイン
ブロークングリッドレイアウトは規則性を持たせた中で、違いを見せる技法でした。しかしノングリッドデザインは、規則性を持たせないところが大きな違いです。いくつかの要素を自由に配置してしまいます。自由度がさらに高くなるので、よりオリジナリティあふれるデザインのWebサイト作りも可能です。オリジナルに重きを置くのであればおすすめのWebデザインといえます。

ただし全くの自由ということは、見本がないともいえます。全体のバランスを見て慎重に調整する必要があります。余白は多すぎる、逆に少なすぎても違和感があり見づらいサイトになってしまいます。結果的に扱いにくいサイトという評価につながってしまい、集客面ではマイナスの結果につながりかねません。難易度が高いので、専門家の手を借りながら制作したほうがいいでしょう。(2019年現在)

スタッフブログ | 2019年09月24日

ホームページ制作で重要な検索対策

上位に来なければ見てもらえない
皆さんホームページにアクセスするにあたって、どのような行動をとりますか?おそらく多くの人は自分の調べたいキーワードを検索サイトにかけて、ヒットしたサイトにアクセスしていませんか?そして検索結果の上位に来たサイトにアクセスするでしょう。なかなか検索結果の20ページ目に出たサイトにアクセスしようとは思わないはずです。このようにサイトを閲覧してもらうためには、検索結果の上位にいかに自分のホームページを持ってくるかがポイントです。そこで重視されているのが、ホームページ制作における検索対策です。

SEO対策とは?
このようなホームページ制作における検索対策のことを、SEO対策といいます。SEOとはSearch Engine Optimizationの頭文字をとったものです。日本語に訳すと検索エンジン最適化です。検索エンジンに欠けたときに上位に表示されるための対策です。

では具体的にどうやってSEO対策するかですが、まずキーワードの選定は欠かせません。ターゲットキーワードを決めて、そのキーワードで検索にかけた際にいかに上位に持っていくか対処します。複数のワードで上位表示できればいいですが、そうなると結局何について書かれているページか、焦点がぼやけてしまいます。結果的にどのワードでも上位に来なくなることも考えられます。近年、ページそれぞれに異なるキーワードをぶつけてホームページ制作するのがトレンドです。

コンテンツがそろったところで、サイト内のページのリンクを進めます。これも検索対策では有効とされます。内容の関連している品質の高いページをリンクすることで強固なサイトと評価されやすくなります。結果的に検索結果の上位に自社サイトを持っていけます。ただしSEO対策については、時間の経過とともにそのポイントや基準はいろいろと変わります。その時々の基準にマッチするサイト作りをするため、定期的な見直しが求められます。

スタッフブログ | 2019年09月19日

ホームページ制作と運用はどちらが大事か?

作って終わりではないホームページ
ホームページ制作して集客につなげたいと思っている人はいませんか?ホームページ制作は確かに大事なことですし、うまく作れば集客効果も見込めます。しかし作ったら作りっぱなしでは、アクセス数を伸ばせません。作ってまったく更新しないサイトをゾンビサイトと呼ぶこともあります。しかしアクセス数を増やすためには、新しい情報を発信し続ける必要があります。ホームページ制作だけでなく、運用にも力を入れていくことが大事です。

コンテンツの追加で情報量を増やそう
ホームページの運用で具体的に何をするか、まずはコンテンツの追加があります。情報を膨らませることで、人々の関心を引きます。例えば洋服を取り扱っているサイトなら、今年のトレンドや次のシーズンにどんな服が来るのかなどの情報を載せれば、人々の関心を集めやすいです。また実績や利用したお客様の声なども随時アップするのもいいでしょう。詳しい情報を載せることで、具体的な会社やお店のイメージも膨らみます。できれば週1回くらいのペースで情報更新するのがおすすめです。

サイトの分析をする
解析ツールを使って、訪問客が何のページを見ているのか、どのような導線でアクセスしているかがわかります。こちらも運用の手法の一つで、集客力を高めるために有効です。もし導線に問題があれば、お客さんの流れを見て適当な対策を講じましょう。アクセス数の多いメニューに関してはコンテンツを増やすことで、より多くの人に見てもらうなどいろいろな戦略を立てられます。申し込みやエントリーフォームを使っているのなら、使いやすさについても随時チェックすることです。もし使いにくい、わかりにくいところが出てくれば、その部分の改善を速やかに進めることです。

ホームページは作ったらおしまいではないです。後で見て改善点が見えてくることもあります。またトレンドによって変更する部分も出てくるかもしれません。常に見直して、より良いサイト作りを目指すことが集客効果につながっていきます。

スタッフブログ | 2019年09月17日

ホームページ制作会社が提供するシステム開発

システム開発とは

ホームページ制作会社のサイトを見ると、ホームページ制作の他に「システム開発」を行っている会社を良く見かけます。システム開発とは、業務管理・在庫管理など、業務の効率化・最適化などの目的で制作される業務に特化したソフトウェアのシステムのことです。ウェブを利用する点ではホームページ制作と共通する部分があるとも言えます。

システム開発の用途

ウェブを利用したシステム開発は、多様な分野に渡っています。ECサイトにおける商品・在庫・顧客を管理するためのオンライン販売系のシステムから、リアルタイムの情報共有を目的とする営業支援システム、チケット等の予約などに必要な予約システムなど、業種毎に業務の効率化を行うためのシステムがあり、ホームページ制作会社はウェブ活用のノウハウを利用して、ウェブシステム開発を行うことになります。

システム開発に要求される要素

よりハイクオリティなシステム開発を行うためのポイントは、大きくわけて2つあります。一つはお客様目線での開発を行うということです。システム開発を行うためにはシステムエンジニアが、開発するシステムが適用される業務に精通している必要があります。業務用システムは当然ながらその業務を効率化することが求められるので、単にシステム開発の技術力のみならず、その業務をどうすれば効率よく行えるか、業務に携わっているお客様の視点で理解している必要があります。

同時に、システム開発にはデザイン力も必要とされます。内部的なシステム処理が効率的に行われることは当然として、業務システムには外観的に扱いやすい、ユーザビリティに富んだデザインが要求されます。ホームページ制作のノウハウはデザイン面でも重要となるわけです。

ハイクオリティなウェブシステムの提供

ラクーでは、プロのシステムエンジニアとプログラマーによる高品質のウェブシステムの提供を行っています。10年以上に渡りWordPressを活用したウェブシステムの開発業務を行い、豊富なノウハウを持っています。ホームページ制作会社としてのデザイン力の強みを活かしたシステム開発を行うことが可能です。

スタッフブログ | 2019年08月02日

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