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7/29 納涼大会

年末年始営業日のお知らせ

平素は格別のご愛顧を賜り厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ながら 2021年12月30日(木)~2022年1月4日(火)の間、 年末年始休業日とさせていただきます。
新年は1月5日(水)より通常営業を開始いたします。

休業期間中は大変ご不便をおかけ致しますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

新着情報|2021年11月30日

ホームページ制作とシステム開発の違いについて解説

違いは目的にあり
ITにあまり詳しくない人にとっては、ホームページ制作とシステム開発にどのような違いがあるのか、いま一つよくわからないかもしれません。両者の違いは制作目的にあります。

ホームページはインターネット上に掲載されるので、集客や自社・商品認知を目的としています。また、サイトを見て興味を持った人からの問い合わせを受けたり、資料請求の申し込みができたりします。人に見てもらうことが、ホームページ制作の基本的な目的です。

一方、システム開発は外部の人に見てもらうことが目的ではありません。社内で業務効率化を図ることが主な目的です。社員間で情報共有する、資料を作成する、会計、在庫管理のためのツールを作る仕事です。

プログラム言語にも違いが
Webサイトやシステムを作るためには、プログラム言語が必要です。プログラム言語にはいろいろな種類がありますが、用いられる言語が異なるのも、両者の違いの一つです。

ホームページ制作の場合、HTMLを用いるのが一般的です。こちらの言語は、業務ソフトや文書ソフトで利用されることは少ないです。

一方、システム開発の場合、特有の言語を用いるのではなく、いくつか候補があります。具体的にはCのような古くから使用されている言語やJavaScript、Perl、Pythonなどの汎用性の高い言語がよく使われます。どのようなシステムを構築するかで、適切な言語を使い分けるような形です。

デザイン性の違いもある
近年のホームページを見てみると、実にいろいろな要素の組み込まれているものが多いです。テキストだけでなく、画像や動画を随所にちりばめて、インパクトのあるサイト作りがトレンドになりつつあります。

システムの場合、社内など限られた人たちだけで運用されるものなので、ビジュアル的な部分はあまり重視されない傾向が見られます。構成される要素についてもテキストがメインで、そのほかにはアイコンを少し作る程度です。必要最小限のものだけを導入して、使いやすさを重視する傾向が見られます。

スタッフブログ|2021年12月30日

ポータルサイトに強いホームページ制作会社の探し方

外注する際には依頼内容を具体的にまとめる
ポータルサイトを作るために、制作会社に依頼しようと思っている人はいませんか?そのためにはまず、どのようなサイトを作りたいのか、依頼内容を具体化することが大事です。依頼内容が具体的であればあるほど、制作者側もどのようにサイト作りをすればいいかのイメージをつかみやすいです。

また、複数の制作会社に相談することも大事です。同じ内容で見積もりを依頼し、その内容や金額を比較しましょう。そうすれば、おおよそ自分たちがイメージしているホームページを制作するにあたって、どの程度の費用が掛かるかという目安がわかります。

ポータルサイトの実績豊富なところに依頼する
ホームページ制作会社選びにあたって重要なのは、ポータルサイトの制作の受注実績が多いかどうかです。やはり実績のたくさんあるところに依頼すれば、ノウハウが豊富にあるので、自分たちの要望に沿ったしっかりしたサイト作りができると期待できるからです。ポータルといっても、求人サイトやマッチングサイト、地域密着型サイトなど、いろいろなジャンルがあります。自分たちが依頼しようと思っているジャンルで実績のあるところに依頼するのがおすすめです。

業歴の長さも重要なところです。インターネット業界は、まだ誕生してそれほど時間は経っていません。10年以上の業歴があれば老舗で、クライアントから信頼されている業者と言えるでしょう。

サポート体制もチェック
ホームページ制作だけでなく、その後の運用も、集客力を高めるためには重要なポイントです。中小企業の場合、運用を自前で回していくのは厳しい場合もあるでしょう。その場合、運用のサポートもしてくれるようなホームページ制作会社にお願いすることも検討すべきです。コンテンツの執筆でボリュームのあるサイト作りをしてくれる、SNS広告を発信してくれるなど、どのようなバックアップ体制があるかを比較してみるといいでしょう。中には、問い合わせ対応などを行ってくれるところもあります。

スタッフブログ|2021年12月29日

ホームページ制作のデザインは?外注する際の流れについて紹介

ホームページ制作の最初はヒアリングから
ホームページを制作会社に依頼したいと思う人もいるでしょう。この場合、最初のステップはヒアリングです。ヒアリングでこちら側がどんなサイトを作ってほしいのか、制作会社側と共有します。ヒアリングで十分な意思疎通ができていないと、思い通りのホームページ制作ができなくなります。中には漠然としていて、具体的なイメージまで煮詰まっていないケースがあるかもしれません。そのようなケースでは、制作会社の担当者はいろいろと質問して、イメージを具体化させていきます。

見積もりを取る
ヒアリングで話を聞き、今度は制作会社側が「こんな感じで制作します」という企画の提案をしてきます。具体的なデザインだけでなく、どのような体制でいつまでに制作するか、提案書にまとめて説明します。そして、その企画に基づき制作した場合の金額について、見積書も提示されます。もし納得できない、わからないところがあれば、遠慮なく質問しましょう。納得できたところで、初めて正式依頼・契約締結という流れになります。

デザイン概要の提示
ホームページ制作の中で重要な要素の一つに、デザインがあります。サイト閲覧する際に、第一印象は大変重要な項目です。そこで、提案の段階で、どんなサイトになるかがおおよその概略として提示されます。カラーやテイスト、雰囲気など、この段階で把握できます。ホームページ制作のデザインは、紙媒体ではなく、ブラウザで見せてもらうのがいいでしょう。やはり、紙媒体とパソコンの画面で見るのとでは、同じデザインでも印象が変わってくるからです。

また、サイト設計がどうなるかも、依頼する前に確認しておきましょう。サイトマップを企画段階で見せてもらって、それぞれのページで何を訴求するか、各ページがどのようにつながっていくのかをチェックすることです。実際に依頼してからレイアウトや構成の大幅な変更を求めると、納期も延期されますし、費用もかさみます。ですから、最初の段階でお互いのイメージのすり合わせをすることが重要なポイントです。

スタッフブログ|2021年12月28日

ホームページ制作を任せるにあたってコンサルティング会社を見極めるには?

ホームページ制作を外注するのも一つの方法
今では自社サイトを開設しているところが多いですが、中小企業になると、ホームページ制作のために人員を割けないところもあるでしょう。その場合、コンサルティング会社に制作を外注するのも一つの方法です。しかし、プロのコンサルティング会社に任せたからといって、必ずしも成功するとは限りません。制作会社を比較して、「ここなら安心して任せられる」と思えるようなところを見極めることが重要です。

コンサルティング会社の制作実績をチェックする
コンサルティング会社へホームページ制作に関する相談をする前に、その実績をチェックしましょう。実績の高い会社を選ぶことはもちろんですが、加えて、自社に関係のある分野を扱っているかどうかも大事なポイントです。制作会社によって、得意不得意があります。自社の業界に実績があり、業界事情に明るいところに相談すれば、自分たちが求めるサイト作りをしてくれる可能性が高いでしょう。

同じような規模で実績があるか?
例えばECサイトの場合、楽天やAmazonのような幅広い商品を多数取り扱っているサイトもあれば、個人商店で数十点程度の品目しか取り扱っていないサイトもあります。前者と後者では、サイト作りのやり方も全く異なります。ホームページ制作会社を選ぶ際には、自社サイトと同規模のサイトのノウハウを持っているかどうかという視点でチェックすることも大事です。

最近の事例をチェックする
Webサイトの世界のトレンドのサイクルは早いです。Webの世界は、まだまだ現在進行形で進化しています。日々新しい技術やサービスの出てくる世界です。そこで、近年どのような実績を上げているのかもチェックしましょう。全体的な実績は多くてもほとんどが過去のものならば、今のトレンドにマッチしたサイト作りはできないかもしれません。1年以内にどんな実績を上げているのか、担当者に質問してみましょう。

スタッフブログ|2021年12月27日

成果の出る・出ないホームページ制作のやり方をマスターしよう

ホームページ制作で成果を出すには段階を追うこと
ホームページ制作にあたって、集客や売り上げアップなど、成果の出ることを目的としているはずです。成果の出るホームページ制作の基本は、近道を探さないことです。きちんと段階を追って制作することが、実は一番の近道なのです。

最初に、「何のためにホームページを作るのか?」を明確にしましょう。どんな結果をもたらすサイトにしたいか、誰にどんな情報を提供したいのかを考えましょう。具体的に、誰に情報提供し、どんな結果をもたらしたいのかという目標を設定します。

次に、その目標に達成するための戦略を立てましょう。そのためには、ターゲットの分析とコンバージョンの設定、導線設計、差別化、動機づけの5つの要素は不可欠です。もし制作会社に外注するのであれば、緊密なコミュニケーションをとることが重要です。どんなサイトを作りたいのかを制作会社と共有することで、満足度の高いサイトに仕上がるでしょう。

成果の出ないホームページ制作とは
ホームページを作ってもなかなか結果の伴わないサイトもたくさんあります。そのような失敗に終わっているサイトを見ると、いくつか共通項があります。

その中でも多いのが、目的の不明瞭なサイトです。サイトを通じて何を成し遂げたいのかが不在で、あいまいなものは、集客に期待できません。プロにお願いして、かっこいいデザインであれば集客できると思っている人も多いようですが、デザインの良し悪しだけで集客が決まるわけではありません。

また、具体的な数値を設定していないサイトも、なかなか結果がついてきません。数値を設定していないと、目標に対してどの程度達成しているかが判断できません。成否が判断できない以上、どこを改善すればいいかもわからなくなります。結果的に、ホームページを長期間放置して時代遅れのサイトになり、集客が悪くなるという悪循環に陥ります。資料請求や予約の数、サイトを閲覧した数のUU数、閲覧されたページ数のPV数など、具体的な数値目標を設定してください。

スタッフブログ|2021年12月24日

2021年の傾向は?ホームページ制作で重要な流行を押さえること

ホームページ制作の集客で重要な流行
どのジャンルにもはやりすたりがあるでしょう。ホームページ制作についても同様です。流行を押さえておくことは、集客効果の上で重要なポイントです。トレンドを押さえていないと、どうしてもユーザーの目には古臭いホームページと映ってしまい、「長いこと更新されていないなら欲しい情報を入手できないだろう」と思われてしまいます。すると、それ以上アクセスされず、すぐに離脱されてしまう恐れがあります。ですから、その時々の流行を押さえることは大変重要です。ホームページ制作時はもちろんのこと、トレンドの変化に合わせてサイトのデザインを見直せば、いつの時代でも集客力のあるウェブサイトとなるでしょう。

パララックス・アニメーションが人気
ホームページ制作の流行として、2021年に注目されているのがパララックス・アニメーションです。ここ数年のメインのトレンドと言えます。背景が自分のところに迫ってくるような演出で、立体感が出てきます。

そのほかに、紙芝居のようなパララックス・アニメーションスタイルも人気です。これまでも左右にスライダーで画面を見せる手法はありましたが、従来は部分的に左右に動くものが中心でした。そうではなく、まるで紙芝居のように画面全体が左右に流れるようなパララックス・アニメーションを取り入れることで、集客につなげられるかもしれません。

ストーリーテリングで興味を持たせる
近年の制作トレンドとして見逃せないのが、ストーリーテリングです。これまではページそれぞれでセクションを分けて、個別にコンテンツを見せるのが主流でした。しかし、ストーリーテリングは1ページの中で全体像、ストーリーを見せる手法です。ページをスクロールしていくことで何かアクションが起きて、どんどん引き込むようなテクニックを駆使します。ユーザーにより深い興味を抱かせ、別のページも見てもらうことで直帰率を低くする手法です。

スタッフブログ|2021年12月23日

ホームページ制作で重要な検索対策のやり方を紹介

ホームページ制作とSEOの関係
ホームページ制作するにあたって、やはり集客力を上げたいところです。そのために無視できないのが、検索対策です。

皆さんは情報収集するためにサイトを探す際、検索エンジンを利用するでしょう。そして、検索結果の上位に表示されたサイトをクリックしませんか?このように、いかに自社サイトを検索結果の上位に持ってくるかが、検索対策の基本です。ちなみに、この対策を「検索エンジン最適化」、英語で「SEO」と言います。ホームページの制作を担当したのであれば、SEOの基本はしっかり理解しておくべきです。

検索対策の傾向
検索対策を見てみると、一昔前と比べて、傾向がだいぶ変わりました。簡単に言えば、小手先のSEOではダメで、良質なコンテンツを提供しなければなかなか順位を上げられなくなっています。例えば、少し前まではサテライトサイトを大量に作って、対象のサイトの被リンクを貼るだけで、検索順位を上げることができました。しかし、今では意味のないサテライトサイトからの被リンクがどんなに貼られても、順位は上がらなくなっています。

自社サイトの検索順位を上げるためには、ユーザーにとって役立つ上質な情報をいかに多く提供しているかがポイントになります。被リンクの多さは、今でも検索順位で重視されるポイントです。ただし、不自然な人工的なリンクはマイナスに評価され、ナチュラルリンクであれば高く評価されます。自然に被リンクを貼ってもらうために、良質なサイトであると認識してもらう必要があるのです。

キーワードを考えよう
ホームページ制作するにあたってどんなSEOをすればいいのか、まず基本的なこととして、キーワードをどうするか考えましょう。どんなキーワードで検索されたときに上位に表示させるかです。キーワードを選定する際には、自社サイトにはどんな検索ニーズがあるかを考えます。

競合サイトを探して、そこがどんなキーワード選定しているか、チェックするのも参考になるでしょう。「そのキーワードで検索している人がどんな情報を求めているか?」を考えてコンテンツを検討すれば、良質なサイト作りができるでしょう。

スタッフブログ|2021年12月22日

ホームページ制作における運用とは何をすること?

コンテンツは定期的に更新すべし
ホームページ制作は、作り終わってネットにアップできたらそれでおしまい、ではありません。むしろホームページ制作の後、運用のほうが、集客のためには重要と考えられています。

運用で行うべきことはいくつかありますが、まずはコンテンツの更新です。ホームページ制作した後で、コンテンツに変更や追加がなければ、なかなかリピーターを捕まえることはできません。新商品やサービスができたらその情報を載せる、ブログを定期的に更新する、本社の引っ越しがあれば変更後の住所を記載する、などです。

問い合わせ対応は速やかに
ホームページ制作するにあたって、問い合わせフォームを用意しているところも多いでしょう。すると、閲覧者からの各種問い合わせが集まってくるはずです。この対応に遅れると、ユーザーの印象も悪くなります。問い合わせ対応する場合、どのようにするかをあらかじめ決めておきましょう。運用担当者がすべて応対できればいいですが、専門的な質問には答えられない可能性があります。その場合、関係部署に回覧して対応してもらうなどの話し合いをしておいたほうが、いざというときにスムーズです。

社内対応もホームページ制作における運用業務の一つ
社内からホームページに関する問い合わせや要望が出てくるかもしれないので、これに対応するのも担当者の業務の一環です。コンテンツ更新の依頼が来ることもあれば、サイトの機能に関する要望も出てくるかもしれません。何かしらのトラブルに関する苦情が来ることも考えられます。

場合によっては、複数の案件が同時に持ち込まれる事態も想定できます。その際には、優先順位を決めることが大事です。内容の重要性や緊急性を鑑みて、判断しましょう。自分たちだけでは対処しきれない問い合わせが来るケースも考えられます。その際に誰がどこに連絡するか、マニュアルを作っておくといいです。制作会社に外注している場合にも、誰に連絡を取るかの確認をあらかじめ取っておくと、スムーズに対応できます。

スタッフブログ|2021年12月21日

ホームページ制作とシステム開発との関係は?

【ホームページ制作とシステム開発の違いとは?】
プログラミングをして何らかの作業をし、サービスを提供するという意味では、ホームページ制作とシステム開発というのは同じように見えます。しかし、両者にはいくつかの違いがあります。

ホームページ制作は基本的に、不特定多数の一般ユーザーに見てもらうことを前提としています。そのため、人目を引くデザインが施され、分かりやすく使いやすい機能が設けられています。

一方で、システム開発といった場合、多くは企業が社内で業務を行うためのシステムを扱います。基本的に社内スタッフしか使わないことから、無駄なデザインは一切排除して、シンプルな作りとなっています。もちろん、使いやすいというのは必須条件ですが、ある業務に特化したプログラムであるため、その業務そのものを知らないと使えないことも多いです。

【ホームページでシステム開発のノウハウが必要なケース】
このように、ホームページ制作とシステム開発は、目的や作業内容が異なります。しかし、両者を連携させて使ったり、併用したりすることもあります。たとえば、商品の販売を行っているサイトでは、販売があるとそのデータが社内の業務システムに行き、自動的に発注や発送管理を行えるようにします。また、ユーザーからの問い合わせや相談などに対して、社内のカスタマー対応システムを連動させて、サイトからの反応に直接応じられるようにします。

こうしたニーズがある場合、一般的なホームページ制作をするノウハウだけでなく、システム開発の技術も持っていないと、サイトを構築することはできません。もし自社サイトで複雑な機能を実装したいとか、社内業務システムと連携させたいといった場合には、この分野における実績がある制作会社を探す必要があります。具体的に、サイトを通じてどんなことをしたいかを明確にして、便利な使い方ができるように打ち合わせをしていくことが重要です。

スタッフブログ|2021年11月30日

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