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無料採用ツール「engage(エンゲージ)」はどうなの?

2月に入りいかがお過ごしでしょうか?
新型コロナウィルスの影響がじわりじわり日本経済に影響を及ぼしそうです。
とあるホテル様は、コロナウィルスの影響で、500件程予約がキャンセルに
なったそうです。。。

ようやく中国でも10日から、感染が深刻な湖北省などを除く多くの地域で、
新型コロナウィルスの影響で止まっていた企業活動が再開されるそうです。
早くもとの状態に戻ってくれることを期待します。

また、最近ホームページのお問合せフォームから大量に英語だけのメールが
届いて困っているというお問合せが増えております。
ホームページからそのようなスパムメールが少なくなる対策も可能です。
お困りの方は、一度弊社までお問合せください。

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 ● 無料採用ツール「engage(エンゲージ)」はどうなの?
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最近、テレビCMなどでもよく見かける「engage(エンゲージ)」ですが
名前ぐらいは聞いたことがあるという方が多くいらっしゃると思います。

ですが、まだまだ周りで活用されている会社は少ないように思います。
簡単にこの無料採用ツール「engage(エンゲージ)」をご紹介します。

★engage(エンゲージ)の概要

https://en-gage.net/

エン・ジャパンが提供する国内NO.1採用支援ツールです。
2016年8月にリリースして以来、導入企業数は21万社を突破しています。

0円から使えるオプションサービスも充実しています。
無料で『Indeed』や『Google しごと検索』と自動連携しており、LINEキャリアへの
連携もできます。

★基本的には無料で利用でき、3分でオープン可能!

写真、gif動画なども使え、指定したテンプレートに画像類を配置して、
テキストを入力するだけで、手の込んだHPができてしまいます。

下記がその機能一覧です。

・下記のような採用ページが作成できます。一通りの情報は掲載できます。
【1】メッセージ【2】会社のこと    【3】事業内容
【4】働く環境 【5】一緒に働くメンバー【6】福利厚生

・エン転職へのスカウト送信が無料
・応募者の選考・対応管理もできる
・『Indeed』や『Google しごと検索』に対応!

※有料サービスもありますが、こちらは必ず使わないとダメというわけでありません。
 基本的には無料サービスだけで十分だと思います。

★効果があるの?

弊社も以前に採用時にengage(エンゲージ)を利用しておりましたが、
ちょくちょくお問合せがありました。弊社のお客様でも、業種によっては
反響があるようです。

engage(エンゲージ)に登録して必ず反響があるとは限りませんが、無料のため
やらないよりやった方が、自社の求人が見られる可能性が増えます。
ただし、他社との差別化をするために、掲載内容は吟味することをおススメします。

また、あくまで自社の採用HPのため、公開するだけではなかなか人目にはつきません。
SNS等で拡散したり、求人広告、求人票に、URLを表示させるなど、人目につくための
施策は必要になります。

どちらにして無料で簡単に採用ページが作成できますので、この機会に
engage(エンゲージ)に登録してみてはいかがでしょうか?

ご不明点、ご相談がありましたら、
お気軽にご連絡を頂ければと思います。

社長ブログ | 2020年02月12日

あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。
ラクーは1月6日より仕事初めです。

今年は東京オリンピックがあり、景気も多少は刺激されるのでは
ないかと言われております。

ネットの世界でも、5Gが今年の春あたりから始まる予定です。
大容量の通信ができるようになり、いろいろな業種にも波及されることが
期待されております。

また、AIも各種いろいろな業種でも活用されるようになっております。
ディープラーニングするために有効な多くのデータを集めることが
難しい業種もありますが、徐々に浸透していくと思われます。

今年も皆様にお役に立つ内容をお届けできればと思います。
本年もご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

社長ブログ | 2020年01月07日

ラクーの課題図書について

ラクーでは毎月、メンバー(社員)に対して課題図書を読んでもらっています。
課題図書を読んで、感想文をアップすれば図書手当が支給されます。

ここ1年の課題図書は下記になります。

2018年
3月 仕事の神様がひいきしたくなる人の法則 井垣利英
4月 舞妓の言葉 西尾久美子
5月 成功曲線を描こう 石原明 大和書房
6月 舞妓の言葉 西尾久美子
7月 働き方 稲盛和夫
8月 働き方の教科書 新将命
9月 マネーという名の犬 ボード・シェーファー
10月 あたえる人があたえられる ボブ・バーグ
11月 選ばれ続ける必然 佐藤 圭一
12月 人を動かす D・カーネギー

2019年
1月「売る」から「売れるへ」 水野 学
2月 経営者のためのウェブブランディングの教科書  佐野 彰彦

仕事に絡んだ本もありますが、基本的には自己啓発に関する本が
多くなっています。

最近はネットでいろいろと情報を集めている人もいますが、
本は本でよいところがあります。

本は著者が言いたいことがうまくまとめてあり、読み進めると
体系的に理解できることがあります。

最近はスマホのキンドルでも本が読めます。
私はキンドルで読みたい本が売っていればキンドルで購入します。
キンドルはタブレットを買わなくても、アイフォンにもアプリがあれば
本を読むことができます。

キンドルで買った方がお値打ちな場合が多いですし、
何よりも本を持ち歩かないので楽です。

また、キンドル内で下線を引いたり、検索もできます。
一度利用してみると通常の本は、いらなくなります。。。

機会があればお試しくださいませ。

社長ブログ | 2019年03月04日

インディード(indeed)の現状を知っていますか?

テレビCMで「仕事探しはインディード♪」のフレーズを聞いたことがある方も
多くいらっしゃると思います。

無料で求人情報を登録できるサイトぐらいの認識がほとんどだと思いますが、
今、急激にアクセス数が増えています。

現状は、月間約2000万人の方がインディード(indeed)にアクセスしているそうです。

主要な求人サイトの月間利用者数は、下記のとおりです。

・リクナビネクスト:797万人
・エン転職:650万人
・マイナビ転職:453万人
・DODA:402万人
・@type:270万人

リクナビと比べても約2.5倍の人が利用しています。

インディード(indeed)はリクナビや他の求人サイトのように会員制ではありません。
他の求人サイトは個人情報や経歴書などを掲載しなくてはいけなく何かと手間です。
その点、気軽に利用できます。

インディード(indeed)はあらゆる求人サイトの情報を検索しています。
場合によっては登録した各企業の求人情報さえも検索されます。

求人情報に特化した「検索サイト」だと言われています。

アメリカでは既に検索エンジンを使ったリクルート活動が一般的です。
ネットの世界でもアメリカで当たり前のことは、数年後には日本でも同様の現象が
起こると言われています。

弊社も先月からリクナビに掲載しております。
通常2週間で30万以上かかりますが、リクルートでキャンペーンをやっていて、
決まらなければ3ヶ月まで延長がOKのプランもあります。

リクルートの代理店も今までにこんなプランはなかったと言っています。
それだけ危機感を感じているようです。

とはいえインディード(indeed)もリクルートが運営しておりますので、
時代ともに求人サイトの在り方も変わってきているように思います。
数年後には今のように何十万も払わなくても、よくなるかもしれません。

その分、求人情報はインディード(indeed)のようなサイトで検索して、より詳しい会社の情報を
見るために自社ホームページにアクセスする機会も増えてくるように思います。

最近お客様を訪問していて、一番の悩みは求人が来ないということです。
これからはより企業の理念や姿勢、人材育成についてホームページに明確に記載されていないと
良い方が集まりにくくなります。

その意味でもホームページの重要性がますます増していくように感じています。
求人にお困りの方はお気軽にご相談くださいませ~。

社長ブログ | 2019年02月13日

デザイン経営とは?

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

今年は元号も「平成」から変わることもあり、何か新しいことにチャレンジしよう
と思っている方が例年より多いように思います。

最近の経営キーワードで「デザイン経営」があります。

経済産業省・特許庁が、国内企業の経営者向けに、これからの時代の経営に対する
デザインの重要性を説くことを政策提言として発表しています。

詳細は下記のアドレスにてご確認ください。
http://www.meti.go.jp/press/2018/05/20180523002/20180523002-1.pdf

つまりは「ブランド力向上+イノベーション力向上」させることが
「企業競争力の向上」に繋がります。

この肝は、ブランド力とイノベーション力の両方を同時に向上させることが
重要だと言われています。

上記の提言の中に、日本が人口・労働力が減少になることが目に見えていて、
一時は良かった大手企業も世界のメイン市場からの地位を失っている。
さらに第4次産業革命により、あらゆる産業が新技術の荒波を受けています。

そこで生き残るためには、顧客から真に必要とされる存在にならなくてならない。
そのような中、規模の大小を問わずに、世界の有力企業が戦略の中心にしているのが
デザインだそうです。

一方、日本では経営者がデザインを有効な経営手段と認識しておらず、
グローバル競争環境での弱みになっているそうです。

ここでいうデザインは、企業が大切にしている価値や、それを実現しようとする
営みだそうです。個々の製品の外見を好感度に高いものにするだけではなく、
顧客が企業と接点を持つあらゆる体験に、その価値や意志を徹底させていくこと。
それが一貫したメッセージとして伝わることで、他の企業では替わることができないと
顧客が思うことがその企業の「ブランド価値」が生まれることになります。

更にデザインはイノベーションを実現する力にもなります。
このようなデザインを活用した経営手法を「デザイン経営」と呼ぶそうです。

ラクーとしても、年を明けて企業ホームページを全面リニューアルしました。
http://racoo.co.jp/

以前のホームページは、どちらかと言うとかっこいいデザイン重視のホームページでしたが、
社内で2~3ヵ月程しっかり揉んで、会社としてのミッションや理念等を明確に打ち出した
ホームページに差し替えました。

ホームページのデザインテイストも分かり易さを大事に、シンプルなものにしております。

今後、会社としてより成長するために何名か採用する予定です。
リクルートの際にも企業ホームページからのメッセージがしっかりしていると
求職者にもその企業が何を求めるいるのか明確に分かります。
企業理念にあうような方が集まりやすいかと思います。

今年はラクーとしてもデザイン経営を元に各種提案を行っていければと
思っております。今後ともどうぞよろしくお願いします。

社長ブログ | 2019年01月16日

新たなコンセプトのリアル店舗「Amazon 4-star」

先週1週間程、アメリカ研修に行ってきました。

ニューヨークに出来た「Amazon 4-star」も見てきました。
まだ、オープンしたばかりでこれからというところです。

Amazon.comの顧客評価で星4つ以上の高評価を獲得した商品やベストセラー、
話題になっている新商品を取りそろえたのがこの店舗です。

正直、日本人の感覚からするとこれが売れているのと思う商品ばかりでした。
アメリカの小売業はAmazonの一人勝ちで、国土も広いこともありますが、
近くのショッピングセンターに行くよりも、ネットで頼んで配達までしてくれる
Amazonの方が便利で支持されています。

そのためアメリカのショッピングモールは激減しており、今後もこの流れが
続くようです。

日本でも小売店自体が見直されています。
確かにアマゾンで評価の高い商品ばかりが並んでいるお店は、それだけで魅力的です。

アメリカで成功すれば日本にも導入されるでしょう。
小売店にとっては脅威だと思います。
Amazonはいろいろなサービスを展開しており、今後の動向をよくよく見なくては
いけない企業の一つですね。

社長ブログ | 2018年12月26日

3兆円売ったアリババ「独身の日」裏にAIデザイナー

先日、日経電子版で衝撃の記事がありました。
『3兆円売ったアリババ「独身の日」裏にAIデザイナー』
出典:日本経済新聞電子版

デザインもAIで作成できる時代になりました。

正直、デザインはAIでは難しいと思っていましたが、
いろんなデザインを作成して、その中から反響が良いものだけを
残すことはAIでの処理が得意とすることです。

日経の概要は以下の通りです。一部を抜粋しています。

・バナー・ポスターなどを自動的に作成するAIデザイナーが存在
・1秒間で8000件のデザインを完遂可能。独身の日に4.1億件を作成
・デザインに必要なパーツ・スタイル・サイズなどを入力するだけ
・深層学習・強化学習を繰り返し成果を上げていく

また、今年の夏にアリババが「AIコピーライター」も開発済みとのこと。
1秒間に2万行の広告フレーズ(キャッチコピー)を生成できます。

これからのAIデザイナー、AIコピーライターを活用すれば、
ネット広告での効果が上がってくるでしょう。

ただ、AIも流石に0から1を創るようなコンテンツを考えることは、
まだまだ難しいように思います。

できたものをどう効果的に見せるかの領域は、今後はAI化が進んでくるでしょうね。
AIをうまく活用できる領域は、AIをうまく活用すれば良いと思います。

ただ、全員が全員、AIを使うと同じようなコピーライトやデザインが
溢れてしまい、それはそれで微妙でしょうね。。。

社長ブログ | 2018年12月14日

WordPressの活用について

ラクーのホームページ制作は基本的にWordPressを設置しております。
WordPressを設置することで、多くのメリットがあります。

WordPressのセキュリティの脆弱性を気にされる方がいますが、
弊社で1,000社以上のホームページを作成させて頂いて、セキュリティで何か問題に
なったことは今のところありません。

そもそも「WordPressとは何か」って疑問からですが、
WordPressは世界一、使われているCMS(コンテンツマネージメントシステム)です。
ホームページを構成するテキストや画像、レイアウト情報などを一元的に保存・管理し、
サイトを構築したり編集したりするソフトのことです。

有名な企業のサイトでは、クックパッド、The Japan Times、東京大学、博報堂などの
ホームページでも使われております。

では、WordPressのメリット・デメリットは何でしょうか?

<メリット>

・自社で更新ができる
・テンプレートが豊富
・SEO対策に優れている
・デザインのカスタマイズが自由にできる
・プラグインが豊富で簡単なプログラムを知識なく実装できる

<デメリット>

・WordPressのセキュリティの脆弱性がある場合ある
※バージョンアップで回避できる
・ページのボリュームがかなり多い場合、表示が遅くなる場合もある

デメリットよりもメリットのが多くあります。

特にラクーでは、WordPressを活用したWebシステム構築を多数手がけております。
通常はPHP等で1から構築しますが、WordPressを活用することで工数が少なくなり、
比較的安価にWebシステムを構築することができます。

ポータルサイトのようなホームページもWordPressの機能を使って構築できます。
お気軽にお問合せください。

社長ブログ | 2018年12月04日

情報発信の重要性について

アクセスして頂きありがとうございます。ラクーの牧です。

弊社のお客様に対して、ブログで情報発信をしていきましょうとご提案しながら、
なかなか自分のブログでの情報発信が億劫になっていました。

以前のように少しづつ復活していきたいと思います。
ブログでの情報発信は、サイトのSEO対策の一環でもあります。
ブログを書くことでサイトとしてのページ数増えていきます。

よくアメブロ等で情報発信をされている方もいますが、自社サイトと同じ
アドレス(URL)で発信しないとサイトのSEO対策としては効果がありません。

同じアドレスだからこそ、プログで発信するとページ数も増えていきます。
グーグル等の検索エンジンが上位にあげる基準の一つして、サイトのボリュームがあります。
ある程度のページ数のボリュームがないと、なかなか上位表示されません。

単純にSEO対策目的であれば、外注でゴーストライターに記事を格安に
依頼できる会社もたくさんあります。ご検討してみてはどうでしょうか?

また、それ以外に他社との差別化、リクルート対策の一環として、
ブログで情報発信することも重要になっています。

プログを発信してマイナスなことを危惧される方もいらっしゃるかもしれませんが、
サイバーエージェントの藤田社長は、炎上してもSNSでの配信をやめないことの記事を書かれています。

https://news.line.me/list/oa-president/3edb75c2d073/cdcc2b373cd5?utm_source=OA_digest_oa-president&utm_medium=201810201204&utm_campaign=none

その中で、藤田社長は、
「発信をしないと影響力を持てない。それはもう間違いないので、基本的には若い経営者や、
これから名を上げたい人は、どんどん発信をしないといけないと思います」

と書かれています。

確かに数年前に自分の社長のブログを頻繁に更新していたときは、
打ち合わせ先で話題になったり、共感したことなど言われたりしました。

発信しないと影響を持てないというのは、こちらから与えることをしないと
相手からも与えられないことと一緒のように思います。

特に士業やコンサルタント的なことをやる職種はこれからは必須です。
情報発信をしていかないと死活問題になるように感じます。

Facebookやツイッター、LINEなどのSNSで情報を気軽に発信できる時代になりました。
うまく活用して頂ければと思います。
お読み頂きありがとうございました。

社長ブログ | 2018年11月27日

ランディングページの活用について

ランディングページをご存知でしょうか?
たまに略してLPなどとも呼ばれています。

ホームページでお問合せを増やしたい対象が明確な場合は効果があります。

例えば、下記のようなページになります。
http://koutsujikopro.com/strength/

1ページ内に内容を組み込んで、すぐにお問合せをさせるようなページ構成になります。
お問合せを増やすために、ページデザイン、キャッチコピー、ページ全体の構成が
とても重要になります。

そのため通常のホームページのようにカタログ的に掲載しても意味がありません。

ランディングページを制作するコツは主に以下のようになります。

・このサイトを見た方がドキッとするようなキャッチコピー、場合によっては恐怖心をあおるような内容にします。
・自社の売りを明確に紹介する。具体的な数字があると分かりやすい。
・客観的な数字データ、第三者のお客様の声を紹介する。
・すぐにお問合せできるように電話番号やお問合せフォームはページ内の各所に掲載する。

等々のポイントはあります。

また、せっかくランディングページを作成しても、見てもらわないと効果がありません。
1ページ内には情報が詰まっていますが、複数ページがある訳ではないので、
SEO対策として不利になります。

そのためにネット広告のリスティング広告を行います。
キーワード単位で検索した際に上位表示させる方法です。

リスティング広告は表示されただけでは費用はかかりません。
クリックしたら、1クリックいくらかの費用が必要になります。
1クリックの単価が高い方が上位表示されます。

設定はリアルタイムで行うことができ、月間の予算も決めることができますので
金額範囲内で収まり、それ以上の広告費がかかることもありません。

ランディングページはリスティング広告、場合によっては facebook広告も連動して
表示させるとよいかと思います。

最近ではこのようなホームページから効果をあげるために、どうすれば良いのか
いろいろなお問合せを頂いております。

業種によって、ホームページから効果をあげる手法は異なります。
まずはお気軽にお問合せください。

社長ブログ | 2018年04月11日

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