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流れ星

流れ星

201008071300

こんにちは。打田です。
昨日の夜、ベランダでぼけーっとしていたら流れ星を見つけました。

単一の流れ星を見たのは小学生くらいに田舎に暮らしていた時以来だったかと思います。
名古屋でも見られるんだなと妙に感動してしまいました。

そして、下の記事で言われていたIS03購入予定者です。
本日機種変更に行ったのですがやはり年内に手に入れるのは厳しいようです。
スマートフォン競争に乗り遅れた打田がお送りしました。

スタッフブログ|2010年11月30日

11/28 ワークライフバランスって?

ちょっと前にブームになった言葉です。

ウィキペディアで調べると、

「ワーク・ライフ・バランス (Work?life balance) は、
「仕事と生活の調和」と訳され、「国民一人ひとりがやりがいや充実感
を持ちながら働き、仕事上の責任を果たすとともに、家庭や地域生活など
においても、子育て期、中高年期といった人生の各段階に応じて、
多様な生き方が選択・実現できる」ことを指す。

分かるような、分かんないような言葉です。

ただ、この言葉をたてに、私はワークライフバランスを大事にしていますと
言ってさっさと帰ってしまう人もいます。

私は、ワークライフバランスというものは確かに大切なことではあると
思っているのですが、心情的に引っかかるのは
この【バランス】という言葉です。

どうも、この言葉があるせいで、【仕事】と【生活】というものが
対立軸に置かれてしまっているような気がして、それがどうにも
気持ちが悪いんです。

私にとっては、仕事も生活も、全てひっくるめて
「自分の人生」だと思っています。

なので、「仕事と生活と」という考えってある意味、逃げですよね。

なんでそう考えるのか。

自分はこの世に、どのようなやりがいや使命を担って生まれたのか
という事を考えて、そのやりがいや使命を全うするために、
どう生きたらいいか、という事を考えて生きていこうとしています。

そのやりがい・使命を全うしていく中で、たまたま仕事という場と
生活という場で行動していく、という事をやっていく、ということ
だと思います。

この考えが前提にあっての、ワークライフバランスだと思うんですよ。

ただ、そのバランスをとるのが非常に難しい。。。

しかし、幸いなことに、大多数の人は、この世に生まれた役割や使命を
全うしながら、仕事と生活の調和を図っていくことは可能だと思います。

逆に言えば、自分の役割や使命を自覚しないまま、ワークライフバランス
を図ろうとしても、それは単に仕事とプライベートを時間で按分した
だけで、中身の充実が伴っていない、不自然なものになってしまいます。

例えば、

「仕事も大変だけど、休みは休みで家族サービス。こっちも大変だよ」

とボヤいている人って、結構いますよね?

この人が、週休2日でそれほど残業がない生活をしていたとしても、
それでワークライフバランスがとれているとは、私は思えません。

ワークライフバランスを考える前に、まずは自分自身のやりがいと使命を
みつけることが、公私ともに本当に幸せに生きることではないでしょうか。

社長ブログ|2010年11月28日

1000円札と浮浪者に関するつぶやき

昔、ネパールに行ったときのこと。
日本人であった自分の周りには、たくさんの人だかりができました。
そう、それは自分がアニメのキャラクターに酷似して、とても魅力的だったから。
…ではなく、単に当時の日本人が「お金持ち」の代名詞だったからです。

「お金を渡してはいけない」と聞いていたので、ずっと無視していたのですが、
ひとりの汚いおじさんがしつこくついてきます。
本当に、訴えかけるような透明な眼で、僕の目を見るのです。
僕はバスに乗りましたが、その窓際まで彼はきました、
ついに、その熱意に負けてお札を一枚渡しました。

お札は彼の手をすり抜けて、ひらひらと地上に舞い落ちました。
その瞬間、とたんに彼の目はそのお札を食い入るように見つめ、
お札を握りしめると、振り返ることもなく人ごみに消えました。

おもえば、小学校の頃。
両親と歩いていた神戸の街中で、路上に倒れたホームレスを見ました。
どうしても彼のことが気になり、親に1000円もらって、彼に渡しました。
「どうぞ」 驚いて、「ありがとう」
そのときは、幼心にいいことをしたような気になっていましたが、
その1000円札を彼がどう使ったのか、それはずっと気になっています。

そして先日。
西区の路上を自転車で走っていたときに、
一人の男に声をかけられました。
「すみません、建築の仕事をしてるんですが、本陣まで帰るお金がないんです。
お名刺頂ければ、後日お返ししますんで、300円お借りできませんか?」

どう見ても、仕事帰りではなく、少々酒臭い。
格好は汚れているし、手にもったビニール袋も薄汚れている。
しかし、電車に乗れずに歩いていることは確か。
財布に300円はなく、「気をつけて帰って下さい」とだけ言って1000円札を渡す。
彼の眼が輝く。
「よければ、せめてこれだけでも」といって、汚いビニール袋に入った食べかけのスナックパンの袋を出す。
これも、やっぱり汚いわけです(笑) 「あ、いい、いい、いいです」といって逃げるように走り出す。
でも、彼はネパール人とは違い、そのあと自転車で走り去ろうとする僕に向かって走ってきて
「名刺なくてもせめて握手させて下さい」と、手を伸ばしてくる。
手を握る。
すんごい柔らかくてあたたかい手をしているわけです。
走り去る背中に、恨みとも感謝の嗚咽ともとれる奇声。

彼がその1000円札で家に帰ったのか、
家のない彼が向かった先がコンビニのお酒コーナーだったのか、
それともそれ以外の場所であったのか。
それはやはり、わからずじまい。

「お金」ってなんなんでしょうか?

3年前に知り合った60代の知人は、昔貧乏だった影響で今は常にポケットに200万円を入れています。
物流企業とコンビニ2店舗を経営しているため、いまでこそ年商が3億程度ありますが、
昔は音楽一筋で、食うのもたいへんな時期があった、という苦労人。
「安居、コレさわってみろ!俺はいつも200万入れてんだ」と、嬉しそうに、自信満々に。

お金は「心」と密接につながっているようです、
じゃあ、「心」って?

ひとつだけ言えることは、僕が渡したお金はラクーという会社からでたもので、
その会社のお金は、お客様からお支払い頂いたお金で、
そのお金をさらにたどると、お客様のお客様、そしてその先のお客様にまでつながり、
そこには“世の中”という循環システムがあるわけです。

思えば11年前、東京の風呂なしアパートでフリーターバンドマンをやっていた頃、
お風呂に入る400円がなくて、路上で道ゆく奥さんに400円を借りたことが自分にもあります。
「すみません、今日郵便局が閉まっているので、明日返しますので」
「いいです、返さなくてもいいですよ」
そのときは自分、400円握りながら風呂に向かう途中で泣きました。
「ありがとう」<「悔しさ」の涙。

お金の入口、お金の出口、心の入口、心の出口、
そこに人間の知性や価値観、そして最終的には尊厳が問われる気がするわけです。
そのお金を預かっている間、どう使ったのか、それが問われるのが「帳簿」であり、「決算書」。
だから、賢い運用・消費が、誰にも求められているはずなのです。が、
ときに、出口の見えない場所に、1000円札は流れていく。

世の中から預かった「帳簿」、それは人の心、会社の心を映す鏡なのかもしれません。
答えのないところに面白さがあるわけですが。

そういえば、ワイキューブの安田社長の本で「1000円札は拾うな」という本がありました。
2007年に読んで、そこそこ面白かったと記憶しています。

スタッフブログ|2010年11月26日

ドラマとコラボするCM

昨日までの”ほぼ”8夜連続ドラマ、「おじいちゃんは25歳」がなかなかおもしろくて見ていたのですが、見ている途中「どうもおかしいな」と思っていると、ドラマと同じシチュエーションでCANONのCMが組み込まれていることに気がつきました。

CM開始と終了は分かるようになっていますが、ドラマの本編でもCMの製品が出てくるため何気なく見ていると分からないものですね。

しかも気づいたら気づいたで、CM中もドラマの本編でもその製品が気になって仕方ない(笑)

なかなか練られたCM戦略だと思いました。

ドラマのキャラクターとコラボするCMはよく見かけるようになりましたが、ドラマの本編とのコラボはあまり見たことがない気がして楽しめました。

スタッフブログ|2010年11月26日

11/21 若い時に苦労は買ってでもしろ

今日は、ネットで見つけた考えさせられるお話をご紹介
したいと思います。信憑性については定かではありません。

しかし、非常に考えさせられるものでありましたので、
ご紹介したいと思います。

————————————————————–

時は第2次世界大戦末期。

とあるドイツ人が、戦争に狩り出されました。

彼は、当時15歳。ヒトラーユーゲントでした。

ヒトラーユーゲントとは、ドイツのナチス党内の青少年組織
だそうで、10代の子供たちが所属し、終戦前には、戦場に
出兵する子供たちも多かったそうです。

というわけで、迫り来るソビエト軍を撃退すべく、ベルリン
攻防戦に参加しろという命令を受けた彼は、同世代の友人の
兵士たちと一緒に、その場所へ向かいました。

到着すると、大勢の兵隊がそこにはいたそうで、その人たちを
かき分け、なんとか指揮官のいる場所にたどり着いた彼ら。

しかし、その指揮官は、彼らに一瞥をくれるなり、

「子供がなにをしている! 戦争は大人の仕事だ! 子供は家に帰れ!」

と追い返されそうになったそうです。

しかし、彼らも、命令を受けてきているので、はいわかりました
と帰るわけにはいきません。

なおも食い下がる彼らに対し、指揮官も頑として譲らず、
帰れの一点張り。

しかし、しばらく押し問答が続いた上、最後にその指揮官が
言った一言で、彼らは家に帰ることにしたのでした。

さて、その指揮官はなんと言ったのでしょうか。
指揮官は、若い彼らに対してこう言いました。

「戦争は大人の仕事だと言っただろう。

君達は家に帰れ。

そして家族がまだ家にいるならできるだけ家族と西へ向かえ。

絶対に東の我々のところにはくるな。

西だ西へひたすら向かうんだ」

それでもなお、納得しないで食い下がる彼らに対し、
指揮官は、寂しそうにこう言ったそうです。

「この戦争はもう負けだ。

君達もうすうす気がついているだろう。

私たちは君達子供や、娘達を守るため、
時間を稼ぐだめにソビエト軍と戦う。

君達が私の言うことを聞いて西へ逃げてくれれば
私達には戦う意義が生まれる。

負けるとわかっている戦いだ。

せめて君達を守るという意義をくれ」

その言葉を聞き、彼らはようやくその部隊を離れ、
西に向かって逃げ延びることが出来ましたが、
その後、その部隊はほとんど全滅してしまったそうです。

若くして、終戦間際に狩り出されたヒトラーユーゲントの
子供たち。

彼らは、戦場で勇敢に戦い、そして散っていったものも
もちろんたくさんいました。

しかし、なかには今回の彼らと同じように、前線の指揮官の独断で
追い返され、生き延びた子供たちも少なくなかったそうです。

私は、このエピソードを聞いたとき、指揮官たちの心境を想い、
胸が熱くなりました。

———————————————————-

社会人として働き始めると、

「果たして、この仕事に意味はあるのだろうか?」

と思えるような仕事にぶち当たることがあります。

特に、先が見えない、または明らかに先がないと思える
仕事についてしまうと、仕事の意味が見いだせずに苦しんで
しまう人も多いようです。

特に単純な作業やつまらないルーチンな作業ではなおさらです。

終戦直前のドイツが、まさにこのような状態でした。
負けるとわかっている戦い。
自分は間違いなく死んでしまうとわかっている戦い。

しかし、その場から離れるわけにも行かず、最後まで
職務を全うしなければいけない。

それでも、せめて戦う意義を見いだそうとして
少年兵を追い返した指揮官たち。

その気持ちを想うと、彼らに手を合わさずにはいられません。
そして、先が見えずに意義を見いだせないような状況の中でも、

自分の仕事を全うするための意義を見いだし続けようとした姿勢
には頭が下がります。是非、見習っていきたいと思いました。

ここまで極限状態で仕事をすることはないでしょう。
ただ、どんな仕事にも意味があります。つまらないと思われる
仕事でも何かしらの意味があります。
単純で疲れるからやりたくない。それも分かりますが、誰かがこの
作業をしなくてはなりません。

特に無理が利く若いうちに、一番きつい無理を経験すると良いと思います。

これって本当にありがたいことです。

なぜなら、若いときに経験した無理がきつければきついほど、
その後の人生において、耐久性がつくんですよね。

また、そういった、厳しい経験をして、それを乗り越えておくと、

「あのときの無理を乗り越えたんだから、まだ大丈夫」

と言ったように、

過去の自分が今の自分を励ましてくれる様にもなるんですよね。

会社で採用するときに体育会系を重宝するのも、このことが言えます。
部活で頑張ってきた人って、続けることの重要性、苦しみや悲しみ、
皆で成果をあげる喜びを体で知っていますからね。

うち会社のメンバーにも、新人の若いときに熱が39度を超えるような状態で
会社に休もうと思って電話したら、上司に「ダメー」って言われたそうです。

それは高熱が出たからといって、それごときで仕事を休むんじゃないと
新人のときに伝えたかったのかもしれません。

逆に言えば、若い内につらいこと、厳しいこと、無理なことから逃げ回っていると、
その後の人生がもっとつらく厳しくなると思います。

歳を取るにつれて、仕事も徐々に難しく、大変になってきます。

そんなときに、自分のことを支えてくれる過去の経験が無いと、
踏ん張りがきかなくなってしまいます。

だからこそ、無理が利いて、失敗も許されるような若い時代には、
出来る限りの無理をしておくことが重要でしょうね。

ちょっとつらいから、難しいから、大変だから、と言ってそういう仕事から
逃げたりするのは、長いビジネス人生を過ごしていく上で、大いなる損失です。

案の定、上司になってもそのような辛い厳しい経験が少ないと自分に甘くなります。
若い時の苦労は買ってでもしろというのは、もっともだと思います。

社長ブログ|2010年11月21日

八丁味噌煮込みうどん

先日、岡崎へお客様との打ち合わせで行ってきました。

午後からの打ち合わせだったので、ランチを岡崎で食べることになっていました。

同行する同僚と岡崎名物をぜひ食べたい!と前日から盛り上がり、
どうやら”八丁味噌”が名物らしい!と突き止め、
当日、その情報を元にフィーリングで入ったお店が大当たりでした!

IMG_2170

写真は全員が頼んだ”八丁味噌煮込みデラックス”です。
かしわ+たまご+海老天ぷらが入ったとっても贅沢な味噌煮込み。
少し甘い味噌の汁が本当に美味しかったです!

私は汁に浸った天ぷらは衣がへなへなして好きではないのですが、
この八丁味噌汁に浸ったものに関してはアリ!でした。

次回の打ち合わせの時もぜひ食べたいです!

お店の名前はみづこしさんです。

スタッフブログ|2010年11月19日

立体音響録音技術 ホロフォニクス

立体音響録音技術の紹介です。
WEBとは直接関係ありませんが、個人的にかなり驚いた技術です。

まるでその場にいるかのように聞こえます。(※イヤホン推奨)

将来的に映画やゲーム、WEBコンテンツに使われたら面白いですね!

スタッフブログ|2010年11月19日

ハリーポッターと死の秘宝

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ついに公開になりました!!!ハリーポッター最終章!今回は二部作らしいので続きが待てるか心配ですが!楽しみです(^^)

ファンタジーやこの世に存在しないものの方が個人的に大好きで、こういった作品を見ると、創作意欲を掻き立てられます。無いものを作り出す(世に無いものを生み出す)という点ではホームページ制作も同じ感じなのかなと思っています。他に無いものを作りたいと常々思っていますので、オリジナルデザインや見て楽しいHPなども制作できたらなと思います。

ちょっと変わったホームページの作成依頼もお待ちしております\(^▽^)/

スタッフブログ|2010年11月18日

トゥインクル★スター

はじめまして。

古橋さんの少し後に入社した高橋です。
どうぞよろしくお願いします。

さて、昨日17日深夜から18日未明にかけて、今年のしし座流星群のピークを迎えました。

見えたらラッキーぐらいの軽い気持ちでビール片手に寝巻きでベランダに出た瞬間、

しし座流星群
見えました!

というのは嘘で、いつまでたっても1つも流れてくれませんでした。
名古屋のど真ん中でそう簡単に見えるわけがありません。

でも何も考えずにボーっと星空を眺めているのもよいですね。
あまり天文に詳しくないのですが、冬は空気が澄んでいるのでやっぱり星が綺麗に見える気がします。

そしてありがちですが、なんて自分はちっぽけな存在なんだろうと思い知らされます。
それもまたよしです。

みなさんもたまには星空を見上げてはいかがですか?

スタッフブログ|2010年11月18日

11/15 法人会のミニサッカー大会

15日の日曜日に法人会主催のミニサッカー大会がありました。

私は法人会の青年部の地域貢献委員会の副委員長のため、前日からの準備して、
当日の受付から途中のボランティア、最後の片付けまでお手伝いしました。
久しぶりに丸一日、体を動かしたので、その日はぐったりでした。。。

1

年長・年中と小学生1年生・2年生の2リーグで戦われました。
合計32チームあり、結構本格的な大会です。

2

ちびっこの大会なので、皆ボールにまっしぐら。
はたからみるとラクビーのような感じでした。。。。

3

いろんなイベントが併設して行われました。
これはスピードガンでのPKゲーム。
時速40キロ以上でれば、景品をゲット!

4

こちらはミニPK対決!
見事、ゴールすれば、景品ゲットです。

5

こちらはお父さん、お母さんの喜ばれておりました。
無償のマッサージ。いたせりつくせりですね。。。

6

ちびっ子に大人気の紙芝居。
お題目は、今、流行のゲゲゲ・・・でした。

7

受付のときにチケット(番号制)を配っての大抽選会。
試合が終わっていても楽しめるイベントです。

8

また、全員参加型の○×クイズ。こちらも盛り上がりました。
ただ、全員に景品を用意したので、景品を渡すところで
混雑してえらいことになりました。

11

中京高校のチアガールにお昼に来てもらいました。
かなり本格的でビックリです!

10

いろんなアクロバットや芸があって、感動しました。
また、途中に廊下であっても、皆さんで元気に挨拶をされて
さすが体育会系。気持ちいいですね。

12

元 Jリーガー日本代表の福西選手の写真撮影会もありました。
イケメンで、お母さん方がキャーキャーと盛り上がっておりました。。。

13

福西選手のサーカー教室も行われました。ちびっこ達も真剣です。
このあとに福西選手とのサッカー対決もあり、盛り上がりました。

14

最後に表彰式がありました。
中日新聞社からの賞状やタテ、メダル、そして賞品もありました。

最後の方まで、残ったチームはちびっ子ですが、組織化されていました。
ミニサッカーですが、フォワード、ミットフィルダー、バックなど明確に分かれていました。
フリーキックは誰が蹴るのか、明確にしているチームもありました。

普通のチームは、皆ボールに向かっていきますが、それだとラクビー状態です。
それよりも多少、バラけていた方が、結果として勝つことができます。
会社も同じでしょうね。最終的な目標があって、それに向かって
それぞれが役割を果たすことで、チームとして成り立ちます。

また、小さいころにしっかりと、礼儀や挨拶なども指導されているのが分かりました。
ちびっ子に挨拶されるのは気持ちがよいですね。

16

最後にボランティで参加メンバーでパチリ。
一日、お疲れ様でした!

社長ブログ|2010年11月15日

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